# ＡＩ　ＣＲＯＳＳ（4476） 2026年2月28日（土）開催「ログミーFinance書き起こし」公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4476/disclosure/20260309577923
種別: その他開示
開示日: 2026-03-09
Komoriの読み（0-100）: 33
企業ページ: https://komori.app/company/4476

## 何が変わったか

2026年2月28日に開催された個人投資家向けオンラインIRセミナーの書き起こし記事が公開された。あわせて、セミナー動画もYouTubeで公開されている。

## 会社が挙げた理由

ログミーFinanceでの書き起こし記事掲載を知らせるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ログミーFinance書き起こし記事、ログミーFinance公式YouTubeチャンネルのセミナー動画
- 相手先: ログミーFinance
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: AI CROSS株式会社が個人投資家向けオンラインIRセミナーの書き起こし記事および動画の公開を案内している
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月9日（記事・動画は公開済み）
- 適用分野: 個人投資家向けIR・情報提供
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区虎ノ門四丁目3番1号 城山トラストタワー20F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「書き起こし記事掲載についてお知らせ」「セミナーの模様は『ログミーFinance 公式YouTubeチャンネル』で公開しております」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年3月9日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年2月28日（土）開催」「2026年3月9日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「公開しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ログミーFinance書き起こし」「ログミーFinance 公式YouTubeチャンネル」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本・人的・グループ関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「定量的な効果・金額・利用実績等の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「業績・効果等の数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ログミーFinance個人投資家向けオンラインIRセミナー」「https://finance.logmi.jp/articles/384010」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2026年2月28日（土）開催」「書き起こし記事掲載」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益・成長への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家向けオンラインIRセミナー」「書き起こし記事掲載」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「対象範囲に関する記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「書き起こし記事と動画の公開に関する内容」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「AI CROSS株式会社は、2026年2月28日に開催されました『ログミーファイナンス個人投資家向けオンラインIRセミナー』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「AI CROSS株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性の主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「対象地域に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「https://finance.logmi.jp/articles/384010」「https://www.youtube.com/live/NxKeU8pVVm4?t=11712s」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題「公開のお知らせ」、会社概要、問い合わせ窓口」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「記事・動画の公開案内が中心」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし」）
