# ＡＩ　ＣＲＯＳＳ（4476） 2026年3月11日（水）神戸投資勉強会IRセミナーへの当社代表取締役CEO原田の登壇に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4476/disclosure/20260306577132
種別: その他開示
開示日: 2026-03-06
Komoriの読み（0-100）: 31
企業ページ: https://komori.app/company/4476

## 何が変わったか

AI CROSSの代表取締役CEOが、2026年3月11日に開催される神戸投資勉強会IRセミナーへ登壇する予定であることを告知した。

## 会社が挙げた理由

自社および提供サービスを投資家に知ってもらうため、認知度向上の機会を活用するとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 神戸投資勉強会IRセミナー
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: AI CROSS株式会社が同セミナーに参加し、代表取締役CEOが講演する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月11日（水）20:00～（開催予定）
- 適用分野: 投資家向けIR・企業認知度向上
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区虎ノ門四丁目3番1号 城山トラストタワー20F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「開催日：2026年3月11日（水）／開催時間：20:00～」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「2026年3月11日に開催されます神戸投資勉強会IRセミナーに参加することとなりました」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「開催日：2026年3月11日（水）」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年3月6日／開催日：2026年3月11日（水）」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「参加することとなりました／講演者：AI CROSS株式会社 代表取締役CEO 原田典子」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 類型のみ（原文: 「神戸投資勉強会IRセミナー」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「開催日：2026年3月11日（水）／開催時間：20:00～」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「視聴方法、お申込みは以下のURLをご確認ください。https://peatix.com/event/4863981」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「AI CROSSは、サービスの向上および新規開発に邁進していくだけでなく、認知度向上の機会も積極的に活用」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・売上・利益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「神戸投資勉強会IRセミナーへの当社代表取締役CEO原田の登壇に関するお知らせ」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「セミナーに参加することとなりました」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「講演者：AI CROSS株式会社 代表取締役CEO 原田典子」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「AI CROSS株式会社／当社代表取締役CEO」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「神戸投資勉強会IRセミナー」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「本リリースに関するお問い合わせ窓口／会社概要」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「認知度向上の機会も積極的に活用してまいります」）
