# ＡＩ　ＣＲＯＳＳ（4476） 3月4日（水）湘南投資勉強会「個人投資家向けIR説明会」への当社代表取締役CEO原田の登壇に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4476/disclosure/20260226569850
種別: その他開示
開示日: 2026-02-26
Komoriの読み（0-100）: 32
企業ページ: https://komori.app/company/4476

## 何が変わったか

AI CROSSの代表取締役CEOが、2026年3月4日に開催される個人投資家向けIR説明会へ登壇する予定であることを告知した。

## 会社が挙げた理由

自社および提供サービスを多くの投資家に知ってもらうため、認知度向上の機会を積極的に活用するとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 湘南投資勉強会
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: IR説明会への参加・登壇関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月4日（水）18:30～（開催予定）
- 適用分野: 個人投資家向けIR説明会
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区虎ノ門四丁目3番1号 城山トラストタワー20F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 湘南投資勉強会公式サイト（https://shonan-invest.com/?p=1584）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年3月4日（水）に開催されます」「開催日：2026年3月4日（水）」「開催時間：18:30～」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「個人投資家向けIR説明会」に参加することとなりました」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年3月4日（水）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年2月26日」、開催日「2026年3月4日（水）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「参加することとなりましたので、お知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「湘南投資勉強会『個人投資家向けIR説明会』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「湘南投資勉強会については名称と公式サイトURLのみ記載」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「本文はIR説明会への登壇告知」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「開催日・開催時間・参加費の記載のみ」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「開催時間：18:30～」「参加費：無料」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「湘南投資勉強会公式サイト」https://shonan-invest.com/?p=1584」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「登壇者、開催日、開催時刻、参加費は記載されているが、効果数値はない」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「認知度向上の機会も積極的に活用してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家向けIR説明会」への登壇」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「規模や対象範囲に関する記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「説明会」への参加・登壇を告知」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社代表取締役CEO原田の登壇」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「AI CROSS株式会社」「当社代表取締役CEO」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「湘南投資勉強会『個人投資家向けIR説明会』」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「本リリースに関するお問い合わせ窓口」「広報担当」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「積極的に活用してまいります」「サービスの向上および新規開発に邁進」」）
