# ニイタカ（4465） 法人税等調整額（損）の計上に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4465/disclosure/20250711512607
種別: 開示
開示日: 2025-07-11
Komoriの読み（0-100）: 65
企業ページ: https://komori.app/company/4465

## 何が変わったか

中国子会社の持分譲渡に伴う繰延税金資産の取崩しなどにより、2025年5月期に法人税等調整額（損）532百万円を計上しました。

## 会社が挙げた理由

中国子会社（新高（江蘇）日用品有限公司）の持分譲渡に伴い繰延税金資産を取り崩したこと等によるものです。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 法人税等調整額（損）の計上
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: not_disclosed
- 実施日: 2025年5月期連結会計年度（2024年6月1日～2025年5月31日）に計上（実績）
- 対象期間: 2025年5月期連結会計年度（2024年6月1日～2025年5月31日）
- 金額: 法人税等調整額（損）：532百万円
- 数量・規模: not_disclosed
- 業績への影響: 本日公表の「2025年5月期 決算短信〔日本基準〕（連結）」に反映
- 理由: 中国子会社（新高（江蘇）日用品有限公司）の持分譲渡に伴い繰延税金資産を取り崩したこと等
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 明確な影響（原文: 「「法人税等調整額（損）を532百万円計上いたしました」」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「「法人税等調整額（損）の計上について」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 損益への影響額あり（原文: 「「法人税等調整額（損）を532百万円計上」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年5月期連結会計年度（2024年6月1日～2025年5月31日）」および「532百万円」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「2025年5月期」「2024年6月1日～2025年5月31日」「532百万円」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「「当社は、2025年5月期において…法人税等調整額（損）を532百万円計上いたしました」」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「「中国子会社（新高（江蘇）日用品有限公司）の持分譲渡」」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「将来の履行約束に該当する記載なし」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 小幅な下振れ（原文: 「「法人税等調整額（損）を532百万円計上」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「過去の開示に関する記載なし」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「「中国子会社…の持分譲渡に伴い繰延税金資産を取り崩したこと等により」」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「計上いたしました」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年6月1日～2025年5月31日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「法人税等調整額（損）を532百万円計上いたしました」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「外部条件に関する記載なし」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 単一セグメント（原文: 「「中国子会社（新高（江蘇）日用品有限公司）」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「中国子会社（新高（江蘇）日用品有限公司）」」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 当期限り（原文: 「「2025年5月期連結会計年度…において」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: なし（原文: 「「2025年5月期において…計上いたしました」」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 理由なく欠落（原文: 「「法人税等調整額（損）を532百万円計上」とある一方、持分譲渡額・繰延税金資産取崩し額の記載なし」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「「計上いたしましたので、お知らせいたします」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「外部条件に関する記載なし」）
