# ニイタカ（4465） 公認会計士等の異動に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4465/disclosure/20230818544006
種別: 発生事実
開示日: 2023-08-18
Komoriの読み（0-100）: 26
企業ページ: https://komori.app/company/4465

## 何が変わったか

2023年9月22日の定時株主総会での承認を前提に、会計監査人をひびき監査法人から仰星監査法人へ変更する予定です。ひびき監査法人は任期満了で退任します。

## 会社が挙げた理由

ひびき監査法人の継続監査年数が長期にわたっていることを考慮し、新たな視点での監査を期待できること、グローバル対応を含む監査体制、独立性、専門性、品質管理体制などを総合的に検討した結果、仰星監査法人を適任と判断したためです。

## 開示の要点

- 事象の名称: 公認会計士等の異動
- 発生日: 2023年9月22日（第61回定時株主総会開催予定日、異動予定年月日）
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: 株式会社ニイタカ（提出会社）
- 対象拠点・対象製品: not_disclosed
- 原因: ひびき監査法人の継続監査年数が長期にわたっていることを考慮し、新たな視点での監査、グローバルな対応を含む監査体制、独立性、専門性及び品質管理体制等を総合的に検討した結果、仰星監査法人を適任と判断したため
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: not_disclosed
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: 2023年9月22日開催予定の第61回定時株主総会に「会計監査人選任の件」を付議し、株主総会終結時をもってひびき監査法人が退任し、仰星監査法人を新たな会計監査人として選任する予定
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予防的・手続的（原文: 「「2023年９月22日開催予定の第61回定時株主総会にて『会計監査人選任の件』につき付議することを決議いたしました」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「仰星監査法人を新たな会計監査人として選任するものであります」」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「本文は会計監査人の異動、候補者とした理由、退任監査法人の意見等を記載しているが、業績予想の修正に関する記載はない。」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「本文に業績への影響額、利益または売上との比較に関する記載はない。」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「就退任する公認会計士等の概要」として、仰星監査法人の就任およびひびき監査法人の退任を記載している。」）
- 出荷・生産・販売の停止、拠点の閉鎖、サービスの停止が生じたと書かれているか。: なし（原文: 「本文は監査法人の異動に関する内容であり、出荷・生産・販売等の停止に関する記載はない。」）
- 継続企業の前提、債務超過、上場維持基準、債務の履行のいずれかに言及があるか。: なし（原文: 「本文に継続企業の前提、債務超過、上場維持基準または債務の履行に関する記載はない。」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「本文に影響額、損失額、費用額などの金額の記載はない。」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: なし（原文: 「「2023年９月22日（第61回定時株主総会開催予定日）」との記載はあるが、会計期間への計上に関する記載はない。」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「異動予定年月日 2023年９月22日（第61回定時株主総会開催予定日）」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「会社名 株式会社ニイタカ」「名称 仰星監査法人」「名称 ひびき監査法人」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2023年９月22日」と異動予定日を記載し、「仰星監査法人」「ひびき監査法人」を特定している一方、金額・比率の記載はない。」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「本文に別紙、同日開示資料または決算短信を参照する記載はない。」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 対応中（原文: 「「2023年９月22日開催予定の第61回定時株主総会にて『会計監査人選任の件』につき付議することを決議」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「本文に「続報」「進捗報告」等の記載や、過去の同一事象の開示への参照はない。」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「本文に前回開示との比較や過去の異動開示への言及はない。」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報に触れず（原文: 「本文に続報の予定時期に関する記載はない。」）
- 第三者委員会・特別調査委員会・外部専門家の関与が示されているか。: なし（原文: 「本文は監査等委員会と取締役会による決議および監査法人の選任理由を記載しており、第三者委員会等の記載はない。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 条件付き（原文: 「「2023年９月22日開催予定」「新たな視点での監査が期待できる」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 記載なし（原文: 「「同監査法人の継続監査年数が長期にわたっていることを考慮し」と記載している。」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「「会社名 株式会社ニイタカ」「当社の会計監査人であるひびき監査法人は…任期満了」と記載している。」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「本文は会計監査人の選任・退任とその理由を記載しており、訴訟・行政処分等の手続きに関する記載はない。」）
- 当局から期限付きの報告・改善義務が課されたと書かれているか。: なし（原文: 「本文に当局からの報告期限、改善期限または命令に関する記載はない。」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「本文は公認会計士等の異動予定を開示しており、過去の開示の誤りや提出遅延に関する記載はない。」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「「同監査法人の継続監査年数が長期にわたっていることを考慮し、…仰星監査法人を新たな会計監査人として選任する」と記載している。」）
- 役員報酬の減額、処分、辞任など、責任の所在に踏み込んだ記載があるか。: なし（原文: 「本文に役員の報酬減額、処分または辞任に関する記載はない。」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: なし（原文: 「本文に謝罪に関する記載はない。」）
