# 営業活動によるキャッシュ・フローの黒字化｜日華化学（4463）の変遷

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## 経過

- FY2017-Q2 初出 「営業活動の結果調達した資金は19億８千６百万円となりました。」 — 営業活動によるキャッシュ・フローが前年同期の13億2,200万円の支出から、当第2四半期連結累計期間には19億8,600万円の収入へ転じている。 (https://komori.app/company/4463/filing/2017-q2)
- FY2017 前進 「営業活動の結果得られた資金は49億７千９百万円となりました。」 — 営業活動によるキャッシュ・フローは、前年度の12億3,500万円から49億7,900万円へ増加し、黒字化・増加が通期で確認された。 (https://komori.app/company/4463/filing/2017-fy)
- FY2018-Q2 再掲 「営業活動の結果調達した資金は10億６千８百万円となりました。」 — 営業活動によるキャッシュ・フローは10億6,800万円の収入となり、前年同期に続く黒字を維持しているが、前年同期の19億8,600万円からは減少した。 (https://komori.app/company/4463/filing/2018-q2)
- FY2018 再掲 「営業活動の結果得られた資金は27億２千６百万円となりました。」 — 営業活動によるキャッシュ・フローは27億2,600万円の収入となり、前年に続く黒字を維持しているが、前年度の49億7,900万円からは減少した。 (https://komori.app/company/4463/filing/2018-fy)
- FY2019-Q2 悪化 「営業活動の結果使用したキャッシュ・フローは８億８千９百万円となりました。」 — 営業活動によるキャッシュ・フローは、前年同期の10億6,800万円の収入から8億8,900万円の支出へ転じた。 (https://komori.app/company/4463/filing/2019-q2)
- FY2019 再掲 「営業活動の結果得られた資金は1,104百万円となりました。」 — 営業活動によるキャッシュ・フローは通期では再び黒字となったが、前期の2,726百万円から1,104百万円へ減少した。 (https://komori.app/company/4463/filing/2019-fy)
- FY2020-Q2 前進 「営業活動の結果得られたキャッシュ・フローは1,346百万円となりました。」 — 営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の889百万円の支出から1,346百万円の収入へ転じ、営業キャッシュ・フローが黒字化した。 (https://komori.app/company/4463/filing/2020-q2)
- FY2020 前進 「営業活動の結果得られた資金は6,479百万円となりました。」 — 営業活動によるキャッシュ・フローは前年度の1,104百万円から6,479百万円へ増加し、黒字を大きく拡大した。 (https://komori.app/company/4463/filing/2020-fy)
- FY2021-Q2 前進 「営業活動の結果得られたキャッシュ・フローは2,061百万円となりました。」 — 営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の1,346百万円から2,061百万円へ増加し、営業キャッシュ・フローの黒字を拡大した。 (https://komori.app/company/4463/filing/2021-q2)
- FY2021 再掲 「営業活動の結果得られたキャッシュ・フローは4,722百万円となりました。」 — 営業活動によるキャッシュ・フローは黒字を維持したが、前年度の6,479百万円からは減少した。 (https://komori.app/company/4463/filing/2021-fy)
- FY2022-Q2 悪化 「営業活動の結果使用したキャッシュ・フローは126百万円となりました。これは主に、税金等調整前四半期純利益1,938百万円及び減価償却費1,180百万円等の収入と、棚卸資産の増加額1,781百万円、仕入債務の減少額541百万円、法人税等の支払額697百万円及びその他営業活動によるキャッシュ・フロー449百万円等の支出によるものであります。」 — 前年同四半期の営業活動による収入2,061百万円から、当四半期は126百万円の支出へ転じた。棚卸資産の増加や仕入債務減少等が支出要因として記載されている。 (https://komori.app/company/4463/filing/2022-q2)
- FY2022 悪化 「営業活動の結果得られたキャッシュ・フローは2,317百万円となりました。」 — 営業活動によるキャッシュ・フローは黒字を維持したが、前年度の4,722百万円から2,317百万円へ減少した。棚卸資産の増加や法人税等の支払が支出要因として記載されている。 (https://komori.app/company/4463/filing/2022-fy)
- FY2023-Q2 前進 「営業活動の結果得られたキャッシュ・フローは1,759百万円となりました。」 — 営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の126百万円の支出から1,759百万円の収入へ転じ、黒字化が進展した。 (https://komori.app/company/4463/filing/2023-q2)
- FY2024-H1 前進 「営業活動の結果得られたキャッシュ・フローは2,175百万円となりました。」 — 営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の1,759百万円から2,175百万円へ増加し、黒字を拡大した。 (https://komori.app/company/4463/filing/2024-h1)
- FY2024 前進 「営業活動の結果得られたキャッシュ・フローは6,033百万円となりました。」 — 営業活動によるキャッシュ・フローは前年度の4,086百万円から6,033百万円へ増加し、黒字を拡大した。 (https://komori.app/company/4463/filing/2024-fy)
- FY2025-H1 前進 「営業活動の結果得られたキャッシュ・フローは2,268百万円となりました。」 — 営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の2,175百万円から2,268百万円へ増加し、黒字を拡大した。 (https://komori.app/company/4463/filing/2025-h1)
- FY2025 再掲 「営業活動の結果得られた資金は5,542百万円となりました。」 — 営業活動によるキャッシュ・フローの黒字は維持されたが、前年度の6,033百万円から5,542百万円へ減少した。 (https://komori.app/company/4463/filing/2025-fy)
- 2026-07-31 再掲 「営業活動の結果得られた資金は1,207百万円となりました。」 — 営業活動によるキャッシュ・フローは黒字を維持した一方、前年同期の2,268百万円から1,207百万円へ減少した。 (https://komori.app/company/4463/disclosure/20260730503866)
- FY2026-H1 再掲 「営業活動の結果得られた資金は1,207百万円となりました。これは主に、税金等調整前中間純利益2,668百万円及び減価償却費1,036百万円と、棚卸資産の増加による資金の減少1,796百万円及び法人税等の支払額464百万円等によるものであります。」 — 営業活動によるキャッシュ・フローは黒字を維持したが、前年同期の2,268百万円から1,207百万円へ減少し、棚卸資産の増加が資金減少要因となった。 (https://komori.app/company/4463/filing/2026-h1)
