# 日華化学（4463） メディアプラットフォーム「note」公式IRアカウント開設のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4463/disclosure/20260722597690
種別: その他開示
開示日: 2026-07-22
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/4463

## 何が変わったか

日華化学が、note上に公式IRアカウントを開設し、IR noteマガジンにも参加した。今後、決算や事業状況、IRイベントなどの情報を分かりやすく発信する。

## 会社が挙げた理由

より多くの投資家に当社を知ってもらい、株主を含む関係者の当社への理解を深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: note、IR note マガジン
- 相手先: note株式会社、株式会社ツクルバ
- 相手先の概要: note株式会社はメディアプラットフォームを提供し、IR noteマガジンを中心となって運営している。株式会社ツクルバはIR noteマガジンを発案し、note株式会社と共に立ち上げた。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 日華化学はnote上に公式IRアカウントを開設し、IR noteマガジンに参加している。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月22日（公式IRアカウント開設の発表日。実際の開設日か予定日かはnot_disclosed）
- 適用分野: IR情報の発信、投資家向け情報提供
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「note」に日華化学の公式 IR アカウントを開設いたしました。また、上場企業の IR 記事を配信する「IR note マガジン」にも参画いたしました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「公式 IR アカウントを開設いたしました」「IR note マガジンにも参画いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年７月 22 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「メディアプラットフォーム『note』に、日華化学公式 IR アカウントを開設しました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2026 年７月 22 日」および「公式 IR アカウントを開設しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開設いたしました」「参画いたしました」「お伝えしていく予定です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社ツクルバが発案し、note 株式会社と共に中心となって立ち上げた」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「メディアプラットフォームを提供する note 社が中心となり運営を行っております」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「株式会社ツクルバが発案し、note 株式会社と共に中心となって立ち上げた」「メディアプラットフォームを提供する note 社」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する関係の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「日華化学公式 IR アカウントを開設いたしました」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値として確認できるのは発表日と銘柄コードのみ。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「2026 年７月 22 日」「銘柄コード：4463」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「https://note.com/niccachemical_ir」「https://note.com/notemagazine/m/m530d4bde968b」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「決算内容や事業の状況、IR イベントに関する情報などを、より分かりやすくお伝えしていく予定です」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「より多くの投資家の皆さまに当社を知っていただき」「当社への理解を深めていただくことを目的」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「公式 IR アカウントを開設」「IR note マガジンにも参画」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「日華化学公式 IR note」「日華化学の公式 IR アカウント」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「決算発表などの適時開示資料や当社 IR サイトに掲載している情報」を発信すると記載。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「日華化学公式 IR アカウント」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「日華化学公式 IR アカウント」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「公式 IR アカウントを開設いたしました」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「https://note.com/niccachemical_ir」「https://note.com/notemagazine/m/m530d4bde968b」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「日華化学株式会社」「（銘柄コード：4463）」「記」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「より分かりやすくお伝えしていく予定です」「積極的な情報発信に努めてまいります」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし。」）
