# 第一工業製薬（4461） 令和7年度「京都市 輝く地域企業表彰」にて「未来づくり貢献賞」および「特別賞」を受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4461/disclosure/20260122536825
種別: その他開示
開示日: 2026-01-22
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企業ページ: https://komori.app/company/4461

## 何が変わったか

第一工業製薬が、日本新薬と共同主催し、リコージャパンが協力する「Digital 縁日」について、京都市の表彰で「未来づくり貢献賞」と「特別賞」を受賞した。

## 会社が挙げた理由

「Digital 縁日」が、地域のDX推進と人材育成に寄与する公益性・独自性・発展性の観点から高く評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Digital 縁日
- 相手先: 日本新薬株式会社、リコージャパン株式会社
- 相手先の概要: 日本新薬株式会社およびリコージャパン株式会社の所在地・代表者・資本金・設立年・事業内容は記載なし
- 当社との関係: 第一工業製薬と日本新薬株式会社が共同主催し、リコージャパン株式会社が協力
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年1月14日（実績：表彰日および開催会場での記載）
- 適用分野: 地域のDX推進、人材育成、デジタル技術の実践的な学習
- 受賞名・認証名: 令和7年度 京都市 輝く地域企業表彰 未来づくり貢献賞、令和7年度 京都市 輝く地域企業表彰 特別賞
- 授与・認証機関: 京都市
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年1月14日（水）…受賞しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「当社と日本新薬株式会社が共同主催し、リコージャパン株式会社が協力」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年1月14日（水）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2026年1月22日」、受賞日「2026年1月14日（水）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受賞しました」「受賞に至りました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「京都市が主催する『京都市 輝く地域企業表彰』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「京都市が主催する…表彰」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「京都市の属性情報の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本関係・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「表彰日などの日付以外の定量値の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・予測の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「京都市が主催する『京都市 輝く地域企業表彰』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「地域のDX推進と人材育成に寄与」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「地域社会の発展に貢献していきます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「未来づくり貢献賞」および「特別賞」を受賞」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「地域全体のDXを加速させるイベント」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表の中心は表彰の受賞」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「当社と日本新薬株式会社が共同主催し、リコージャパン株式会社が協力」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「第一工業製薬は…受賞しました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「京都市 輝く地域企業表彰」「地域に根差し」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Digital 縁日」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「NEWS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「公益性・独自性・発展性の観点から高く評価され」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する記載なし」）
