# 第一工業製薬（4461） 「香りの技術・原料展2025」にてニオイの悩みを解決する新たなテクノロジーを大公開！2025年6月27日（金）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4461/disclosure/20250624597155
種別: その他開示
開示日: 2025-06-24
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/4461

## 何が変わったか

第一工業製薬が、2025年6月27日に大阪で開催される展示会へ出展し、消臭・脱臭・芳香に関する技術と商品を紹介する。消臭・除菌スプレー「NIOCAN」の体験型展示も行う。

## 会社が挙げた理由

香りに関する最新技術や原料、OEM製品が集まる展示会で、ニオイの悩みの解決に同社の技術を役立ててもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: DKS においテクノロジー、NIOCAN（ニオキャン）、エアーケム、アメニクリーン、デオペレット、おそうじ番、DKS 精油
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年6月27日（金）開催予定
- 適用分野: 消臭、脱臭、芳香、衣類、車内、キッチン、トイレ、汗・タバコ・ペットのニオイ対策、香粧品・日用品
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: NIOCANの商品名およびロゴは第一工業製薬株式会社の登録商標（登録番号・有効期限はnot_disclosed）
- 拠点所在地: 大阪産業創造館 3F・4F（大阪市中央区本町1-4-5）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年6月27日（金）に大阪産業創造館で開催される『香りの技術・原料展 2025』に出展」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年6月27日（金）10:30～16:30」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年6月24日」「2025年6月27日（金）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展し」「ご紹介します」「展示も行います」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に該当する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「大阪産業創造館」「申し込みフォーム：https://www.sansokan.jp/events/eve_detail.san?H_A_NO=46112」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「消臭・脱臭・芳香～DKS においテクノロジー～」「2025年6月27日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「展示会に出展し」「技術をご紹介します」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「消臭・脱臭・芳香に関する技術」「商品展示」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「商品展示」「におい体験型展示」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の技術」「消臭・除菌スプレー『NIOCAN』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「第一工業製薬株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「大阪産業創造館 3F・4F（大阪市中央区本町1-4-5）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「マスキング法ではありません」「消臭メカニズムは中和消臭法を用いて」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「DKS においテクノロジー」「NIOCAN」「エアーケム」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「新たなテクノロジーを大公開！」「必見の機会です」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「※すべての菌を除菌するわけではありません。」」）
