# 第一工業製薬（4461） DKSレポート2024（統合報告書）を発行しました！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4461/disclosure/20241015597836
種別: その他開示
開示日: 2024-10-15
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/4461

## 何が変わったか

第一工業製薬が、統合報告書「DKSレポート2024」を発行し、ウェブサイトで公開しました。英語版は2024年11月に発行予定です。

## 会社が挙げた理由

将来への道筋を説明するために現状をさまざまな角度からまとめ、ステークホルダーとのコミュニケーションツールとして活用するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: DKSレポート2024（統合報告書）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年10月15日（日本語版の発行・ウェブサイト公開、実績）；英語版は2024年11月発行予定
- 適用分野: ESG/SDGs・非財務情報、経営ビジョン、事業成果、成長戦略、資本政策の情報開示
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 国際統合報告委員会（IIRC）の国際統合報告フレームワーク（参考）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「DKSレポート2024（統合報告書）を発行し、当社ウェブサイトにて公開いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年10月15日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「第一工業製薬グループは、2016年より…『DKSレポート』の発行を始めました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2024年10月15日」「発行し、当社ウェブサイトにて公開いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発行し、当社ウェブサイトにて公開いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値は「2024年10月15日」「P.4、P.5」などに限られる」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値期間に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「国際統合報告委員会（IIRC）『国際統合報告フレームワーク』を参考に制作」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「DKSレポート2024…を発行し、当社ウェブサイトにて公開いたしました」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「当社の持続的成長に関わる…情報の開示」「経営ビジョン、事業成果、成長戦略、資本政策などの発信力を強化」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「DKSレポート2024（統合報告書）を発行し、当社ウェブサイトにて公開いたしました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「DKSグループの価値創造プロセス」「第一工業製薬グループは」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表内容は統合報告書の発行・公開」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「第一工業製薬…は、DKSレポート2024…を発行」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「第一工業製薬…は…発行し」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「海外のステークホルダーの皆さまへも」「英語版も発行」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入・利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「研究開発 DKSの研究開発の特長と優位性」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「DKSレポート2024（統合報告書）」および「https://www.dks-web.co.jp/rc_pdf/rc2024m.pdf」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」「本リリースについてのお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「今年の注目記事のご紹介」「研究開発の特長と優位性」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「DKSレポート2024（統合報告書）英語版（2024年11月発行予定）」」）
