# 第一工業製薬（4461） 第4回サステナブル マテリアル展（10/29～31）に出展します！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4461/disclosure/20241003593300
種別: その他開示
開示日: 2024-10-03
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/4461

## 何が変わったか

第一工業製薬は、2024年10月29日から31日に幕張メッセで開催される第4回サステナブル マテリアル展への出展を予定している。新たな材料を中心に、「エネルギー」など4カテゴリーの18アイテムを展示する。

## 会社が挙げた理由

持続可能な社会の実現に向け、「ユニ・トップ戦略」に基づき、技術・品質・サービスを含む総合提案力で顧客の発展に貢献するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ポリマー電解質、表面改質剤、溶剤系ポリイミド、水系バインダー、常温硬化型ウレタン樹脂材料、無溶剤多官能モノマー、糖誘導体化合物、TRIBIOⓇ、セルロースナノファイバー、セルロース、セロオリゴ糖、水系ウレタン樹脂、DKS においテクノロジー、水系ポリウレタン、イオン液体、カーボンナノチューブ分散液、セルロースナノファイバー磁性粒子、反応性界面活性剤
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年10月29日～31日（出展予定）
- 適用分野: 電池・LiB材料、樹脂改質、セラミックス、ライフ＆ヘルスケア、消臭・脱臭・芳香、PFAS規制対応、タンパク質捕集
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 幕張メッセ（千葉市美浜区中瀬2-1）
- 拠点の規模: 展示ホール8、小間番号46-18
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「10月29日（火）～31日（木）に幕張メッセで開催される」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年10月29日（火）～31日（木）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2024年10月3日」、出展期間「2024年10月29日（火）～31日（木）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「展示会の開催情報のみ記載」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「本文に相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「4つのカテゴリー、18アイテム」「展示ホール8 小間番号46-18」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「第4回サステナブル マテリアル展」、URL「https://www.material-expo.jp/tokyo/ja-jp.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「18アイテム」「2024年10月29日（火）～31日（木）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「持続可能な社会を実現するため、『ユニ・トップ戦略』でお客様の発展に貢献します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「第4回サステナブル マテリアル展に出展します」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「4つのカテゴリー」「6つの事業領域で製品やサービスを提供」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「当社が研究を進めている新たな材料を中心とした」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が研究を進めている新たな材料」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「第一工業製薬（本社：京都市南区、代表取締役社長：山路直貴）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「場所 幕張メッセ（千葉市美浜区中瀬2-1）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入・利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「TRIBIOⓇ」「DKS においテクノロジー」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭の「NEWS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ぜひお立ち寄りください」「皆さまのご来場をお待ちしております」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件に関する注意書きなし」）
