# 第一工業製薬（4461） ECサイト『第一工業製薬online』開店三周年を迎え販売強化を推進！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4461/disclosure/20240827576844
種別: その他開示
開示日: 2024-08-27
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/4461

## 何が変わったか

法人向けECサイト「第一工業製薬online」が2024年10月に開店3周年を迎えるため、メールマガジンや営業部門・展示会での案内を強化し、販売拡大を進める。2023年10月に販売ラインアップを拡充しており、2024年8月時点で158品目を扱っている。

## 会社が挙げた理由

マーケティングからセールスへの橋渡し、新規の小口販売の拡大、日頃接点の少ない顧客との接点創出、認知度向上および販路拡大のため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 第一工業製薬 online、レオクリスタシリーズ、ＤＫビークリヤシリーズ、ノイゲンシリーズ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が法人顧客向けに運営するECサイト。利用数量が増加した顧客には、当社代理店経由の取引への移行を案内する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2021年10月（開店済み）
- 適用分野: 研究開発、市場開発の初期段階、定常需要がありながら必要量が少ない場合など
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 販売実績の増進に寄与している
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「ECサイト『第一工業製薬online』が2024年10月で開店三周年を迎えます」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2024年10月で開店三周年を迎えます」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「開店三周年を迎え」「2021年10月」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2024年8月27日」、三周年の時期「2024年10月」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「実績は順調に伸長し、リピート受注も増加しています」「強化していく予定です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名等の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「当社代理店経由のお取引」との記載はあるが、代理店名はない」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「全158品目（2024年8月現在）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2024年8月現在」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「全158品目（2024年8月現在）」およびサイトURLの記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「全158品目（2024年8月現在）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「販路を拡大し、販売実績の増進に寄与しています」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「販売実績の増進に寄与しています」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新規の小口販売に照準を定め」「リピート受注も増加しています」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ECサイト『第一工業製薬online』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2023年10月…販売ラインアップを大幅に拡充しました」「販売強化を推進」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「第一工業製薬・四日市合成の製品」「ゲンブの製品」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「発表主体「第一工業製薬株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「リピート受注も増加しています」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「店舗名称：第一工業製薬 online」「URL：https://dks-web.raku2bb.com/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」「本リリースについてのお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「貴重な場」「オンラインならではのスピーディな対応」」）
