# パワーソリューションズ（4450） UiPath社より IXP Advanced Partner of the Year 賞を受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4450/disclosure/20260415504639
種別: その他開示
開示日: 2026-04-16
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/4450

## 何が変わったか

当社子会社のOLDEが、UiPathの「UiPath Japan Partner Awards 2025」で「IXP Advanced Partner of the Year」を受賞した。Document UnderstandingおよびIXPのPoCや製品展開を通じた普及・実装への貢献が評価された。

## 会社が挙げた理由

数多くのDocument UnderstandingおよびIXPのPoCを実施し、実践的な検証を通じた案件の創出・加速に貢献したこと、戦略製品の展開を推進してエージェンティックオートメーション活用の基盤を確立したこと、年間経常収益の純増額で優れた実績を達成したこと。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Document Understanding、IXP、エージェンティックオートメーション
- 相手先: UiPath株式会社
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: UiPathのパートナー。OLDEがUiPath製品のPoCおよび展開を推進している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: エージェンティックオートメーションの基盤構築・活用、Document UnderstandingおよびIXPのPoC
- 受賞名・認証名: IXP Advanced Partner of the Year（UiPath Japan Partner Awards 2025）
- 授与・認証機関: UiPath社
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 年間経常収益の純増額において非常に優れた実績を達成
- 利用実績: 数多くのDocument UnderstandingおよびIXPのPoCを実施
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: UiPath社プレスリリース

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「受賞いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「受賞に関する記載のみで、契約・決議の記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年４月 16 日」「UiPath Japan Partner Awards 2025」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「パワーソリューションズグループの RPA に関する実績」として2021年から2025年までの複数の受賞歴を掲載。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「受賞いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受賞いたしました」「大きく貢献しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「UiPath 社より」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「UiPath 社より…賞を受賞」「UiPath社プレスリリース」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に該当する記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との関係はパートナーである旨のみ記載。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「本文はOLDEの受賞について記載しており、顧客名は示していない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2026 年４月 16 日」「Awards 2025」は記載されているが、金額・件数・比率はない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「年間経常収益への言及はあるが、具体的な数値は記載されていない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「UiPath 社プレスリリース：」としてURLを掲載。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「数多くの…PoC」「非常に優れた実績」と記載されているが、具体的な数値はない。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「年間経常収益の純増額においても非常に優れた実績を達成しました」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「IXP Advanced Partner of the Year」を受賞。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社の子会社である株式会社OLDE」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「本文は受賞内容と授賞理由を記載している。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「UiPath社より…賞を受賞」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社パワーソリューションズ…の子会社である株式会社OLDE」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「非常に優れた実績を達成しました」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「本社所在地として東京都港区、大阪市中央区を記載。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「数多くの…PoCを実施」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「IXP Advanced Partner of the Year」「Document Understanding」「IXP」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に受賞見出しを置き、UiPath社プレスリリースへのリンクや受賞歴を掲載。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「普及と実装を力強く推進」「大きく貢献」「確かなビジネス成果」「非常に優れた実績」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「記載されている情報は、発表日現在のものです。最新の情報と異なる場合がございます」」）
