# パワーソリューションズ（4450） ファーストアカウンティング社よりカスタマーサクセスアワードを受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4450/disclosure/20260319585357
種別: その他開示
開示日: 2026-03-19
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/4450

## 何が変わったか

パワーソリューションズの子会社OLDEが、ファーストアカウンティング社のパートナー向け表彰で「カスタマーサクセスアワード」を受賞した。導入プロジェクトへの多数の参画や、顧客視点の対応、安定した導入推進が評価された。

## 会社が挙げた理由

ファーストアカウンティング社の導入プロジェクトに数多く参画し、顧客視点に立った丁寧な対応や、スムーズで安定した導入プロジェクトを推進したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: ファーストアカウンティング株式会社
- 相手先の概要: 導入プロジェクトを主催し、『FastAccounting Partner Awards 2026』を開催する会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed
- 当社との関係: パワーソリューションズの子会社OLDEが、ファーストアカウンティング社の導入プロジェクトに参画する取引関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: FastAccounting Partner Awards 2026 カスタマーサクセスアワード
- 授与・認証機関: ファーストアカウンティング株式会社
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 導入プロジェクトに数多く参画
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ファーストアカウンティング社プレスリリース

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『カスタマーサクセスアワードを受賞いたしました』」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2026 年３月 19 日』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「『受賞いたしました』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『カスタマーサクセスアワードを受賞いたしました』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『受賞いたしました』『推進したため』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『ファーストアカウンティング株式会社』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「『ファーストアカウンティング社の主催する「FastAccounting Partner Awards 2026」』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先については社名と賞の主催者であることのみ記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「OLDEについては『パワーソリューションズの子会社』と記載されているが、ファーストアカウンティング社との関係は記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「定量的な数値の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『ファーストアカウンティング社 プレスリリース：https://www.fastaccounting.jp/news/20260212/15647/』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「『顧客視点に立った丁寧な対応』『スムーズで安定した導入プロジェクト』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や将来収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「『カスタマーサクセスアワードを受賞』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「受賞内容のみを記載」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「『OLDEは…アワード…を受賞』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「『株式会社パワーソリューションズ…の子会社である株式会社OLDE』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「『導入プロジェクトに数多く参画』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『FastAccounting Partner Awards 2026』『カスタマーサクセスアワード』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題、受賞理由、問い合わせ先、外部プレスリリースURLを掲載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『顧客視点に立った丁寧な対応』『スムーズで安定した導入プロジェクト』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「『記載されている情報は、発表日現在のものです。最新の情報と異なる場合がございます』」）
