# パワーソリューションズ（4450） UiPath社より AI and Automation Growth Partner of the Year 賞を受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4450/disclosure/20250613589060
種別: その他開示
開示日: 2025-06-13
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/4450

## 何が変わったか

パワーソリューションズの子会社OLDEが、UiPath Japan Partner Awards 2024で「AI and Automation Growth Partner of the Year」を受賞した。

## 会社が挙げた理由

高い技術力、戦略製品への積極的な取り組み、戦略的顧客への早期段階からの技術検証やサービス提供を通じ、AIとオートメーションの融合による業務革新を多くの顧客に提供し、UiPathの価値最大化に貢献したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: UiPath
- 相手先: UiPath社
- 相手先の概要: AI・オートメーションソフトウェアを提供する企業。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: パワーソリューションズの子会社OLDEがUiPathのパートナーとして、戦略製品の技術検証やサービス提供、活用推進に取り組んでいる。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: AI、オートメーション、業務革新、RPA
- 受賞名・認証名: AI and Automation Growth Partner of the Year（UiPath Japan Partner Awards 2024）
- 授与・認証機関: UiPath社
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: UiPath社プレスリリース（https://www.uipath.com/ja/newsroom/japan-partner-awards-2025-06-12）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「受賞いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はなく、「受賞いたしました」と記載。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年６月13日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2024年4月」「2023年10月」「2023年4月」など、過去のUiPath社からの受賞実績を列挙。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「受賞いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受賞いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「UiPath社より」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「UiPath社より」「UiPath Japan Partner Awards 2024」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に該当する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「OLDEについては「パワーソリューションズの子会社」と記載されているが、UiPath社との資本・人的関係の記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客について「多くのお客様」と記載されているが、実名はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2025年６月13日」などの日付のみ記載。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値による実績・効果の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「UiPath社プレスリリース：https://www.uipath.com/ja/newsroom/japan-partner-awards-2025-06-12」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「AI and Automation Growth Partner of the Year」を受賞し、「多くのお客様に提供」と記載。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や将来収益への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「AI and Automation Growth Partner of the Year 賞を受賞」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「パワーソリューションズグループのRPAに関する実績」「RPAサービスに関するお問い合わせ先」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「本文の中心は「受賞いたしました」。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「UiPathの活用推進」「UiPath社のセールスチーム」「UiPath社が提供するRPAプラットフォーム」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社パワーソリューションズの子会社である株式会社OLDE」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「AIとオートメーションによるUiPathの活用推進に最も貢献されたパートナーに授与される」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「UiPath Japan Partner Awards 2024」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「多くのお客様に提供」とあるが、名称・件数は記載されていない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「AI and Automation Growth Partner of the Year」「UiPath Japan Partner Awards 2024」「UiPath Orchestrator」「UiPath Automation Cloud」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題「UiPath社より…賞を受賞」および「本件に関するお問い合わせ先」。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高い技術力」「業務革新」「UiPathの価値最大化に貢献」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「記載されている情報は、発表日現在のものです。最新の情報と異なる場合がございます」」）
