# パワーソリューションズ（4450） UiPath社のIndustry Solutions Partner of the Year賞を受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4450/disclosure/20231019568716
種別: その他開示
開示日: 2023-10-19
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/4450

## 何が変わったか

パワーソリューションズが、UiPathの2023 Partner Awardsで「Industry Solutions Partner of the Year」を受賞した。2023年度の日本法人では同社が唯一の受賞者だった。

## 会社が挙げた理由

特定業界向けの革新的なソリューションを推進し、業界の問題解決で成功を収め、業界全体でオートメーションの足跡を拡大したパートナーであるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: UiPath RPA（Robotic Process Automation）プラットフォーム、パワーソリューションズのRPAサービス
- 相手先: UiPath社
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: パワーソリューションズはUiPath社のパートナーおよび認定リセラーである。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 特定の業界向けの自動化、業界の問題解決
- 受賞名・認証名: Industry Solutions Partner of the Year（2023 Partner Awards）
- 授与・認証機関: UiPath社
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: UiPath社プレスリリース

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「2023年10月10日にラスベガスで開催されたカンファレンス内の2023 Partner Awardsにて、受賞いたしました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約締結・取締役会決議の記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2023年10月10日にラスベガスで開催された。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「2023 Partner Awards、および2023年4月、2022年4月、2021年10月などの過去の受賞実績。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日：2023年10月19日。受賞日：2023年10月10日。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「受賞いたしました。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「UiPath社『FORWARD VI』、UiPath社プレスリリース。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「UiPath社の2023 Partner Awardsにて受賞。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「本文にはUiPath社の会社概要の記載がない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「本文には既存の資本・人的関係の記載がない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「2023年10月10日、2023年度では日本法人唯一との記載。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「金額、件数、比率等の数値は記載されていない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「UiPath社プレスリリース https://www.uipath.com/newsroom/uipath-honors-global-partner-award-winners」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「Industry Solutions Partner of the Year」を受賞。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益目標や成長寄与についての記載はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「UiPath社のIndustry Solutions Partner of the Year賞を受賞。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「パワーソリューションズのRPAに関するサービス、実績。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「受賞内容とRPAサービスに関する実績を記載。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「UiPath社の2023 Partner Awardsにて受賞。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社パワーソリューションズは、受賞いたしました。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「2023年度では日本法人唯一の受賞となっております。UiPath社プレスリリース。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「ラスベガスで開催された。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業名・導入件数等の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「UiPath Orchestrator、UiPath Automation CloudのOrchestrator機能。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題、受賞説明、問い合わせ先、外部プレスリリースURLを中心とした構成。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「日本法人唯一の受賞」「革新的なソリューション」。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「記載されている情報は、発表日現在のものです。最新の情報と異なる場合がございます。」）
