# パワーソリューションズ（4450） 第２回バックオフィスDXPO東京’23への出展のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4450/disclosure/20230817543474
種別: その他開示
開示日: 2023-08-17
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/4450

## 何が変わったか

2023年8月22～23日に東京ビッグサイトで開催される「第2回バックオフィスDXPO東京’23」への出展を告知した。既存のRPA（UiPath）に加え、SmartsheetやBoomiなどのSaaSソリューション、資本業務提携先のSazae社と協力したサービスを紹介する。

## 会社が挙げた理由

展示会を通じて、より多くの来場者に同社サービスへの関心と理解を深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: RPA（UiPath）、Smartsheet、Boomi、各種SaaS・ITサービス
- 相手先: Sazae社、ブティックス株式会社（DXPO事務局）
- 相手先の概要: Sazae社は豪州パートナーと記載。ブティックス株式会社は展示会の主催者（DXPO事務局）。その他の属性はnot_disclosed。
- 当社との関係: Sazae社とは2023年4月に資本業務提携。ブティックス株式会社は展示会主催者。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2023年4月（Sazae社との資本業務提携。具体的な日付はnot_disclosed）
- 提供開始日: 2023年8月22日（出展開始予定）、2023年8月23日（会期終了予定）
- 適用分野: 管理部門の業務効率化・DX推進、RPA、業務プロセス自動化、ITインフラ、セキュリティ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京ビッグサイト（展示会会場）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023年8月22日（火）から23日（水）にかけて…出展いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・取締役会決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「会期 2023年8月22日（火）、23日（水）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「第2回バックオフィスDXPO東京’23への出展」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2023年8月17日」、会期「2023年8月22日（火）、23日（水）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「当社は…出展いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「主催 ブティックス株式会社（DXPO事務局）」「豪州パートナーのSazae社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「Sazae社と協力して、様々なSaaSや各種サービスをご紹介」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「豪州パートナーのSazae社」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「今年の4月に当社と資本業務提携した豪州パートナーのSazae社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先に関する実名の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「金額、導入件数、効果、面積等の記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「会期「2023年8月22日、23日」のみ。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催 ブティックス株式会社（DXPO事務局）」「URL https://dxpo.jp/real/box/tokyo/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「SaaSソリューションの紹介内容と会期は記載されているが、効果の数値はない。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「当社サービスへの関心とご理解を深めていただければ」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「展示会…に出展いたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「当社ブース位置 東7 4-9」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「既存の提供サービスであるRPA（UiPath）に加え、新しいSaaSソリューションとして、Smartsheetを中心に、Boomiなども展開」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社では…Smartsheetを中心に、Boomiなども展開いたします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「株式会社パワーソリューションズ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「バックオフィスDXPO東京’23」「東京ビッグサイト」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数・顧客名の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「RPA（UiPath）」「Smartsheet」「Boomi」「Sazae社」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名（コード番号：4450 東証グロース）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「皆様のご来場を心よりお待ちしております」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「記載されている情報は、発表日現在のものです。最新の情報と異なる場合がございます」」）
