# パワーソリューションズ（4450） UiPath社より BPO/Managed Service Partner of the Year 賞を受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4450/disclosure/20230425552513
種別: その他開示
開示日: 2023-04-26
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/4450

## 何が変わったか

パワーソリューションズが、UiPath Japan Partner Awards 2022で、BPO／Managed Serviceの提供に最も貢献したパートナーに贈られる賞を受賞した。

## 会社が挙げた理由

従来のRPA販売・導入に加え、不動産会社やホテル向けなどの業界特化型ソリューション開発を継続し、UiPath製品の活用促進と、多数かつ幅広い顧客の業務課題の解決に貢献したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: BPO/Managed Service、UiPath
- 相手先: UiPath社
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: パワーソリューションズはUiPathの認定リセラーおよびパートナー。UiPath製品を活用したサービスを提供している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 不動産業界、ホテル業界、会計・税理士事務所向け業務
- 受賞名・認証名: BPO/Managed Service Partner of the Year（UiPath Japan Partner Awards 2022）
- 授与・認証機関: UiPath社
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: UiPath社プレスリリース（https://www.uipath.com/ja/newsroom/japan-partner-awards-2023-04-11）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「受賞いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年4月26日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「UiPath Partner Awards 2021」「UiPath Partner Awards 2020」「UiPath Partner Awards 2019」の受賞実績」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「受賞いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受賞いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「UiPath社より」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「UiPath社からの授賞理由」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「多数かつ幅広いお客様」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「金額、比率、件数等の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「UiPath社プレスリリース：https://www.uipath.com/ja/newsroom/japan-partner-awards-2023-04-11」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「最も貢献したパートナーに授与」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「BPO/Managed Service Partner of the Year 賞を受賞」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「パワーソリューションズのRPAに関するサービス」「BPO/Managed Service」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「受賞内容が中心で、サービス変更の記載なし」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「UiPath社より…賞を受賞」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社パワーソリューションズは」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「最も貢献したパートナーに授与される」「UiPath Japan Partner Awards 2022」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「UiPath Japan Partner Awards 2022」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「多数かつ幅広いお客様」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来のRPA販売・導入の推進に加え、不動産会社やホテル向けなどの業界特化型ソリューション開発」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「UiPath Orchestrator」「UiPath Automation Cloud」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題「UiPath社より…賞を受賞」、受賞内容とサービス紹介を中心とする構成」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最も貢献したパートナー」「自動化による価値を提供」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「記載されている情報は、発表日現在のものです。最新の情報と異なる場合がございますのでご了承ください。」」）
