# パワーソリューションズ（4450） 株式の立会外分売に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4450/disclosure/20220810518468
種別: 開示
開示日: 2022-08-12
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/4450

## 何が変わったか

当社株式20,000株を、2022年8月22日から24日の間に東京証券取引所で立会外分売する予定です。分売価格は実施日前日の終値または最終気配値を基準に決める予定です。

## 会社が挙げた理由

当社株式の分布状況を改善し、日々の出来高と流動性を向上させるため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 株式の立会外分売
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2022年8月12日
- 実施日: 2022年8月22日（月）～2022年8月24日（水）の予定
- 対象期間: not_disclosed
- 金額: not_disclosed
- 数量・規模: 分売予定株式数20,000株、買付申込数量の限度は買付顧客一人につき600株、売買単位100株
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 当社株式の分布状況の改善及び日々の出来高と流動性の向上を図るため
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: 2022年8月22日から24日の間に立会外分売を実施予定。分売価格は実施日前日の終値もしくは最終気配値を基準として決定する予定。株式市場の急激な変動等により実施が困難となった場合は、中止または延期となる可能性がある。

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 軽微（原文: 「「分売予定株式数 20,000 株」「当社株式の分布状況の改善及び日々の出来高と流動性の向上を図るため」」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予防的・手続的（原文: 「「株式の立会外分売に関するお知らせ」」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「「当社株式に関し」「株式の分布状況の改善及び日々の出来高と流動性の向上」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「業績・財務諸表への影響に関する記載なし」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 株主・投資家（原文: 「「買付顧客一人につき 600 株」「当社株式」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「分売予定株式数 20,000 株」「2022 年８月 22 日（月）～2022 年８月 24 日（水）」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「20,000 株」「2022 年８月 22 日（月）～2022 年８月 24 日（水）」「600 株」「100 株」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「「当社株式に関し、下記のとおり立会外分売を予定しております」」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手方の名称に関する記載なし」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「「本取引は中止または延期となる可能性があります」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「分布状況の改善及び日々の出来高と流動性の向上を図るため」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「関連する過去の開示に関する記載なし」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「「分売予定期間 2022 年８月 22 日（月）～2022 年８月 24 日（水）」」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「立会外分売を予定しております」「分売予定期間 2022 年８月 22 日（月）～2022 年８月 24 日（水）」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022 年８月 22 日（月）～2022 年８月 24 日（水）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 条件付き（原文: 「「立会外分売を予定しております」「決定する予定です」「中止または延期となる可能性があります」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: あり（原文: 「「株式市場の急激な変動等により本取引の実施が困難となった場合には、本取引は中止または延期となる可能性があります」」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「当社株式に関し」「本取引」」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 一時点（原文: 「「分売予定期間 2022 年８月 22 日（月）～2022 年８月 24 日（水）」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「立会外分売を予定しております」「分売値段…決定する予定です」」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 判明次第開示（原文: 「「分売値段　分売実施日前日の終値もしくは最終気配値を基準として決定する予定です」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「「実施の目的　当社株式の分布状況の改善及び日々の出来高と流動性の向上を図るために行うものであります」」）
