# パワーソリューションズ（4450） UiPath社のBest New Customer Acquisition 賞を受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4450/disclosure/20220415522552
種別: その他開示
開示日: 2022-04-15
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/4450

## 何が変わったか

パワーソリューションズが、UiPathの新規顧客を最も多く獲得したパートナーに贈られる「Best New Customer Acquisition」を受賞した。

## 会社が挙げた理由

UiPathは、豊富な導入実績、多くの技術者による提案・支援体制、強い営業力と販路を通じて、新規顧客へのUiPath導入・普及に貢献したことを授賞理由としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: UiPath、UiPath Partner Awards 2021、Best New Customer Acquisition
- 相手先: UiPath社
- 相手先の概要: 記載なし
- 当社との関係: パワーソリューションズはUiPathのパートナーであり、UiPathの導入・普及を行っている。2019年12月にUiPath社の認定リセラーとしてダイヤモンドパートナーに認定された。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: RPA（Robotic Process Automation）、業務の自動化・効率化
- 受賞名・認証名: Best New Customer Acquisition（UiPath Partner Awards 2021）
- 授与・認証機関: UiPath社
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 新規のお客様を最多数獲得
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: UiPath社プレスリリース

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「受賞いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年4月15日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「パワーソリューションズのRPAに関する実績」として2021年、2020年、2019年の実績を記載」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「受賞いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受賞いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「UiPath社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「UiPath社からの授賞理由」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「UiPath社のパートナー」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「新規のお客様を最多数獲得したパートナー」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「新規顧客の実数の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「UiPath社プレスリリース」URLを記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「新規のお客様を最多数獲得」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「Best New Customer Acquisitionを受賞」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「パワーソリューションズのRPAに関するサービス」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表の中心は「受賞」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「UiPath社の認定リセラー」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社パワーソリューションズは」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「新規のお客様を最多数獲得したパートナーに授与」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「豊富な導入実績」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「UiPath Orchestrator」「UiPath Automation Cloud」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題と本文が受賞の広報告知で構成され、「本件に関するお問い合わせ先」を記載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「強⼒な提案・⽀援体制」「強い営業⼒」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「記載されている情報は、発表日現在のものです。最新の情報と異なる場合がございます」」）
