# 採用・広告マーケティングの先行投資による利益マイナス｜ｋｕｂｅｌｌ（4448）の変遷

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## 経過

- FY2021-Q1 初出 「なお、先行投資として、採用が順調に進んでいることや、広告・マーケティング活動のさらなる加速により、営業利益以下の各段階利益がマイナスとなっております。」 — 2021年第1四半期は、採用の進展と広告・マーケティング活動の加速を先行投資と位置付け、その結果として営業利益以下の各段階利益がマイナスとなったと説明している。 (https://komori.app/company/4448/filing/2021-q1)
- FY2021-Q2 再掲 「なお、先行投資として、採用が順調に進んでいることや、広告・マーケティング活動のさらなる加速により、営業利益以下の各段階利益がマイナスとなっております。」 — 採用の進展と広告・マーケティング活動のさらなる加速を先行投資とし、その結果として各段階利益がマイナスとなったとの説明を繰り返している。 (https://komori.app/company/4448/filing/2021-q2)
- FY2021-Q3 再掲 「なお、先行投資として、採用が順調に進んでいることや、広告・マーケティング活動のさらなる加速により、営業利益以下の各段階利益がマイナスとなっております。」 — 採用の進展と広告・マーケティング活動のさらなる加速を先行投資とし、その結果として各段階利益がマイナスとなったとの説明を継続している。 (https://komori.app/company/4448/filing/2021-q3)
- FY2021 前進 「主な内訳は、給料手当が861,191千円、広告宣伝費が823,046千円、支払手数料が313,986千円、採用費が203,336千円であります。これにより、当連結会計年度の営業損失は688,084千円となりました。」 — 広告宣伝費823,046千円、採用費203,336千円などの先行投資を行い、通期で営業損失688,084千円となったことを具体的に示している。 (https://komori.app/company/4448/filing/2021-fy)
- FY2022-Q1 再掲 「なお、先行投資として、採用が順調に進んでいることや、広告・マーケティング活動のさらなる加速により、営業利益以下の各段階利益がマイナスとなっております。」 — 採用の進展と広告・マーケティング活動のさらなる加速を先行投資とし、その結果として各段階利益がマイナスとなったとの説明を継続している。 (https://komori.app/company/4448/filing/2022-q1)
- FY2022-Q2 再掲 「なお、先行投資として、採用が順調に進んでいることや、広告・マーケティング活動への投資により、営業利益以下の各段階利益がマイナスとなっております。」 — 採用の進展と広告・マーケティング活動への投資を先行投資とし、その結果として営業利益以下の各段階利益がマイナスとなったとの説明を継続している。 (https://komori.app/company/4448/filing/2022-q2)
- FY2022-Q3 再掲 「なお、先行投資として、採用が順調に進んでいることや、広告・マーケティング活動への投資により、営業利益以下の各段階利益がマイナスとなっております。」 — 採用が順調に進んでいることと広告・マーケティング活動への投資を先行投資とし、その結果として営業利益以下の各段階利益がマイナスとなったとの説明を継続している。 (https://komori.app/company/4448/filing/2022-q3)
- FY2024 その他 「これにより、当連結会計年度の営業利益は96,856千円(前年同期は677,423千円の営業損失)となりました。」 — 採用・広告マーケティングの先行投資により利益がマイナスとなるという従来の説明から、2024年度は営業利益が黒字となる業績状況へ変化している。 (https://komori.app/company/4448/filing/2024-fy)
