# ｋｕｂｅｌｌ（4448） 商号の変更、定款の一部変更及び連結子会社の商号変更に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4448/disclosure/20240209531142
種別: M&A・子会社異動
開示日: 2024-02-09
Komoriの読み（0-100）: 17
企業ページ: https://komori.app/company/4448

## 何が変わったか

Chatwork株式会社は、定款変更の株主総会承認を条件に、2024年7月1日付で商号を「株式会社 kubell」に変更する。連結子会社の商号も「株式会社 kubell ストレージ」に変更する。

## 会社が挙げた理由

主力のビジネスチャット事業に加えてBPaaS事業を展開し、「中小企業 No.1BPaaS カンパニー」という中期ビジョンの実現に向け、グループ企業が一体となってさらなる成長を目指すため。

## 開示の要点

- 取引の名称: 商号の変更、定款の一部変更及び連結子会社の商号変更
- 相手方の名称: not_disclosed
- 対象会社の名称: Chatwork ストレージテクノロジーズ株式会社（変更後：株式会社 kubell ストレージ）
- 対象会社の事業内容: クラウドストレージ事業
- 対象会社の所在地: 東京都港区
- 対象会社の資本金: 56 百万円
- 対象会社の設立年月日: not_disclosed
- 対象会社の売上高: not_disclosed
- 対象会社の営業利益: not_disclosed
- 対象会社の当期純利益: not_disclosed
- 対象会社の純資産: not_disclosed
- 取得価額: not_disclosed
- 取得価額以外の費用: not_disclosed
- 対価の種類: not_disclosed
- 合併比率・株式交換比率: not_disclosed
- 公開買付価格: not_disclosed
- 買付予定数の下限: not_disclosed
- 公開買付期間: not_disclosed
- 取得株式数: not_disclosed
- 議決権所有割合: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 資金の手当て: not_disclosed
- のれんの金額: not_disclosed
- 特別損益の金額: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 取締役会決議日: 2024年２月９日
- 契約締結日: not_disclosed
- 実行日・効力発生日: 2024年７月１日（予定）
- 価額算定の方法: not_disclosed
- 第三者算定機関: not_disclosed
- 特別委員会: not_disclosed
- 実行の前提条件: 2024年３月27日開催予定の定時株主総会での定款変更の承認
- 取得後の経営体制: 当社は株式会社 kubell（英文：kubell Co., Ltd.）に、連結子会社は株式会社 kubell ストレージ（英文：kubell storage Co., Ltd.）に商号変更。変更後の代表者・従業員の処遇についてはnot_disclosed

## 評価の根拠

- この取引の形態はどれか。: 記載なし（原文: 「「商号の変更、定款の一部変更及び連結子会社の商号変更に関するお知らせ」」）
- 会社から見て、この取引はどちら向きか。: 記載なし（原文: 「「当社及び連結子会社の商号を変更することを決議」」）
- 取引後の支配関係はどうなると書かれているか。: 記載なし（原文: 「「連結子会社の商号変更」」）
- 議決権の持分は、取引の前後でどこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「本文は商号変更および定款変更の内容・日程を記載している。」）
- この取引は国境をまたぐか。: 記載なし（原文: 「連結子会社の所在地として「東京都港区西新橋1-1-1」と記載されている。」）
- 上場との関係はどう書かれているか。: 記載なし（原文: 「「コード番号：4448 東証グロース」」）
- 取引の規模は会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 記載なし（原文: 「「グループ企業が一体となり更なる成長を目指すため、商号変更することを決定」」）
- この取引が業績に与える影響は、どこまで書かれているか。: 記載なし（原文: 「本文は商号変更、定款変更の内容および日程を記載している。」）
- 特別損益またはのれんについて、何が書かれているか。: 記載なし（原文: 「本文にのれん・特別損益に関する記載はない。」）
- この取引を業績予想に織り込む、または予想を修正すると書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「商号の変更、定款の一部変更及び連結子会社の商号変更に関するお知らせ」」）
- この開示は初報か、既に公表した取引の経過・変更・訂正か。: 初出（原文: 「「本日開催の取締役会において…商号を変更することを決議いたしました」」）
- 対価の金額はどこまで開示されているか。: 記載なし（原文: 「本文に取得価額・譲渡価額に関する記載はない。」）
- その価額をどう決めたと書かれているか。: 記載なし（原文: 「本文に価額算定の方法や算定機関に関する記載はない。」）
- 対価は何で支払われるか。: 記載なし（原文: 「本文は商号変更および定款変更を内容としている。」）
- 合併比率・株式交換比率が数値で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「定款変更の内容は「第１条（商号）」の変更と記載されている。」）
- 取得資金をどう手当てすると書かれているか。: 記載なし（原文: 「本文に手元資金、借入れ、増資等に関する記載はない。」）
- 取引の相手方はどれにあたるか。: 記載なし（原文: 「本文は「当社及び連結子会社の商号を変更する」内容である。」）
- 相手方と当社の間には、取引前からどのような関係があると書かれているか。: 記載なし（原文: 「本文に相手方との関係に関する記載はない。」）
- 対象会社（または相手方）の財務数値はどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「「資本金 56 百万円」」）
- 示された数値から見て、対象会社の損益はどうなっているか。: 記載なし（原文: 「「事業内容 クラウドストレージ事業」」）
- 対象会社の事業内容が、製品名・サービス名・顧客層まで具体的に書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「事業内容 クラウドストレージ事業」」）
- 会社が挙げるこの取引の理由は、どれが中心か。: 規模の拡大（原文: 「「グループ企業が一体となり更なる成長を目指す」」「Chatwork事業、BPaaS事業を成長させてまいります」」）
- 取得後に何をするか（統合の進め方、共同で行う事業、人材の活用）が具体的に書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「グループ企業が一体となり更なる成長を目指す」」）
- この取引に伴うリスク・不確実性（統合の難しさ、許認可、業績への下振れ）に触れているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文は株主総会承認を条件とする商号変更の内容を記載している。」）
- 日程はどこまで確定しているか。: 効力発生日は確定（原文: 「「定款変更のための株主総会開催日 2024年３月27日（予定）」」「定款変更の効力発生日 2024年７月１日（予定）」」）
- 「未定」とされている主要事項はどこまで及ぶか。: 未定なし（原文: 「「変更予定日 2024年７月１日」」）
- 実行の前提となる条件（許認可、独占禁止法上の手続、株主総会の承認など）が挙げられているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「2024年３月27日開催予定の第20期定時株主総会での定款の一部変更が承認されることを条件として」」）
- 価格・比率の公正性を担保する手続について、何が書かれているか。: 取締役会決議のみ（原文: 「「本日開催の取締役会において…商号を変更することを決議」」）
- 少数株主の扱いについて、何が書かれているか。: 記載なし（原文: 「本文に少数株主の保護に関する記載はない。」）
- 取引後の経営体制・商号・従業員の扱いに触れているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「株式会社 kubell（英文：kubell Co., Ltd.）」」「株式会社 kubell ストレージ（英文：kubell storage Co., Ltd.）」」）
