# ピー・ビーシステムズ（4447） Educational Solution Seminar2026 in鹿児島へのメタバースソリューション出展のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4447/disclosure/20260408599848
種別: その他開示
開示日: 2026-04-08
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/4447

## 何が変わったか

当社が2026年4月18日に鹿児島で開催される教育向けイベントへ、メタバースサービスと、利用者が仮想空間を作成できる「メタバースビルダー」を出展する。教育機関向けに、低価格で自社メタバースサイトを構築する提案も行う。

## 会社が挙げた理由

教育分野におけるメタバースサービスの需要を切り開き、需要を拡大するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: メタバースサービス、メタバースビルダー、自社メタバースサイト（スモールスタート版）
- 相手先: 富士電機ITソリューション株式会社、一般社団法人日本教育情報化振興会
- 相手先の概要: 富士電機ITソリューション株式会社：東京都千代田区、代表取締役社長は及川弘。一般社団法人日本教育情報化振興会：イベント主催者。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 富士電機ITソリューション株式会社はイベントの特別協賛者。一般社団法人日本教育情報化振興会はイベント主催者。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 入場無料。自社メタバースサイト（スモールスタート版）は低価格との説明のみで、具体的な価格はnot_disclosed。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月18日（出展予定）
- 適用分野: 教育分野、教育現場、教育機関
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: センテラス天文館6階センテラスホール（鹿児島県鹿児島市千日町1-1）
- 拠点の規模: 26社による展示コーナー
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「開催日時：2026年4月18日（土）10:00～16:20」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年4月18日（土）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「Educational Solution Seminar2026 in 鹿児島へのメタバースソリューション出展のお知らせ」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年4月8日／開催日時：2026年4月18日（土）」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「当社のメタバースソリューションを出展いたします」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「富士電機ITソリューション株式会社／一般社団法人日本教育情報化振興会」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「主催／特別協賛：一般社団法人日本教育情報化振興会／富士電機ITソリューション株式会社」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「東京都千代田区、代表取締役社長：及川弘」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「26社による展示コーナー」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「26社による展示コーナー」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「公式サイト：https://www.fujielectric.co.jp/fsl/seminar/2026/20260418.html」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「26社による展示コーナー／2026年4月18日」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「教育機関におけるメタバースサービスの需要を切り開いてまいります」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「メタバースサービスを展示します／低価格で自社メタバースサイトを構築できる提案も行います」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「教育分野における具体的な活用例／教育機関におけるメタバースサービス」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「企業・自治体のメタバース構築／教育現場のメタバースご担当者がご自身でメタバース仮想空間を創ることができる『メタバースビルダー』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「当社は、オリジナルプラットフォームによるメタバースサービスを展示します」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社ピー・ビーシステムズ（以下「当社」）」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「センテラス天文館6階 センテラスホール／鹿児島県鹿児島市千日町1-1」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「今回のサービスの導入先・利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『メタバースビルダー』、MetaWalkers®、MetaAnywhere®」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「プレスリリース」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「教育の新たな未来を拓く／ご来場くださいますことを心よりお待ちしております」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「本プレスリリースの記載内容につきましては、予告なく変更する場合があります」）
