# ピー・ビーシステムズ（4447） 株式会社西日本シティ銀行とのビジネスマッチングによる連携開始のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4447/disclosure/20260319585807
種別: その他開示
開示日: 2026-03-24
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企業ページ: https://komori.app/company/4447

## 何が変わったか

ピー・ビーシステムズは、西日本シティ銀行と、顧客紹介や商談機会の創出を目的とするビジネスマッチングの業務連携を開始した。

## 会社が挙げた理由

製造業向けのスマートファクトリー化推進事業や立体映像を活用するエモーショナルシステム事業など、顧客ニーズが合致する新規顧客への提案機会を迅速に創出し、福岡を中心とした九州近郊での案件創出を拡大するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: スマートファクトリー化推進事業、エモーショナルシステム事業、MetaWalkers®、MetaAnywhere®、企業・自治体のメタバース構築
- 相手先: 株式会社西日本シティ銀行（証券コード：8327）
- 相手先の概要: 福岡市博多区博多駅前3丁目1番1号。取締役頭取（代表取締役）：村上英之。資本金857億円（2025年9月末時点）。設立：1944年12月1日。事業内容：銀行業。
- 当社との関係: ビジネスマッチングを通じた業務連携。西日本シティ銀行から当社への顧客紹介・商談機会設定、および当社から西日本シティ銀行への顧客窓口紹介依頼。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月24日（連携開始、実績）
- 適用分野: 製造業のスマートファクトリー化、企業・自治体の基幹システムのクラウド化、サイバーセキュリティ対策、企業向けメタバース、遊園地・テーマパーク、文化施設、イベント
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: MetaWalkers®は国内外の遊園地・テーマパーク、文化施設、イベントなどで数々の利用実績。具体的な件数はnot_disclosed。
- 業績への影響: 2026年9月期業績への影響は軽微と判断。今後開示すべき事項が生じた場合は速やかに開示。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「業務連携を開始いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「ビジネスマッチングを通じ…業務連携を開始いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年3月24日」および「業務連携を開始いたしました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「株式会社西日本シティ銀行とのビジネスマッチングによる連携開始のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「業務連携を開始いたしましたのでお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「業務連携を開始いたしました」「案件創出の拡大が期待されます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「株式会社西日本シティ銀行…証券コード 8327」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「ビジネスマッチングを通じ、顧客紹介および商談機会創出を目的とした業務連携」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社所在地：福岡市博多区博多駅前3丁目1番1号」「資本金：857億円」「設立：1944年12月1日」「事業内容：銀行業」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「本文では西日本シティ銀行との業務連携として記載されている。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「西日本シティ銀行が当社との商談機会を設定する仕組み」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 業績への影響額（原文: 「「2026年9月期業績に与える影響は軽微」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「業績影響は「軽微」と記載され、数値額は記載されていない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社西日本シティ銀行」「WEBサイト https://www.ncbank.co.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「顧客紹介および商談機会創出」「案件創出の拡大が期待されます」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「福岡を中心とした九州近郊の新規顧客に対する案件創出の拡大が期待されます」「販路拡大に積極的に取り組んでまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件が当社の2026年9月期業績に与える影響は軽微であると判断しております」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「顧客紹介および商談機会創出」「販路拡大」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社戦略の製造業向けのスマートファクトリー化推進事業や…エモーショナルシステム事業等」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「顧客紹介および商談機会創出を目的とした業務連携」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社サービスの利用を希望する顧客」「当社戦略の…事業」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ピー・ビーシステムズ（…以下『当社』）は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「福岡を中心とした九州近郊の新規顧客」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「案件創出の拡大が期待されます」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「MetaWalkers®」「MetaAnywhere®」「証券コード：4447」「証券コード 8327」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」および「本プレスリリースのお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高品質なIT支援」「没入感溢れる360度の仮想空間」「販路拡大に積極的に取り組んでまいります」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「運用状況の検証を行いながら」「今後開示すべき事項が生じた場合は、速やかに開示」」）
