# ピー・ビーシステムズ（4447） 九州産業大学との産学連携プロジェクト 「ドナルド・マクドナルド・ハウス支援VRプロジェクト」 MetaWalkers(R)出展のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4447/disclosure/20260312580910
種別: その他開示
開示日: 2026-03-16
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/4447

## 何が変わったか

当社は、九州産業大学などと共同で実施するVR映像上映プロジェクトに、体験共有型VR装置「MetaWalkers®」を出展・協力する。イベントでは「ふしぎな海の世界へ」を上映し、鑑賞料の全額をドナルド・マクドナルド・ハウスへ寄付する。

## 会社が挙げた理由

VR映像を通じてドナルド・マクドナルド・ハウスの存在や意義を発信し、鑑賞料の寄付によって支援するため。また、学生に実践的な制作経験とスキル向上の機会を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: MetaWalkers®、ふしぎな海の世界へ
- 相手先: 九州産業大学、ユーエム物産株式会社、大和リース株式会社、ドナルド・マクドナルド・ハウス ふくおか
- 相手先の概要: 九州産業大学は福岡県福岡市に所在し、学長は北島己佐吉。芸術学部芸術表現学科の趙瑞准教授研究室が本プロジェクトを主催。その他の相手先の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 九州産業大学の趙瑞准教授研究室が主催するプロジェクトに、当社、ユーエム物産株式会社、大和リース株式会社、ドナルド・マクドナルド・ハウス ふくおかが協力。当社はMetaWalkers®を出展。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 鑑賞料 100円／人
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月20日（金・祝）予定（イベント開催開始日）
- 適用分野: 社会貢献活動、VR映像制作・上映、芸術表現、病院に入院・通院する子どもと付き添い家族への支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: ブランチ福岡下原 2階 まちスポ福岡東コミュニティールーム（福岡市東区下原4-2-1）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: MetaWalkers®は国内外の遊園地・テーマパーク、文化施設、イベントなどで数々の利用実績を積み重ねていると記載
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年３月20日（金・祝）～22日（日）ブランチ福岡下原で開催される」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「当社のMetaWalkers®を出展いたします」「協力いたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年3月20日（金・祝）～22日（日）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「出展いたしますのでお知らせします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年3月20日（金・祝）～22日（日）…で開催される」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展いたします」「協力いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「主催：九州産業大学 芸術学部 芸術表現学科 趙瑞研究室」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「九州産業大学との産学連携プロジェクト」「協力」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「九州産業大学（福岡県福岡市、学長：北島己佐吉）芸術学部芸術表現学科メディア芸術趙瑞准教授の研究室」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「九州産業大学、ユーエム物産株式会社、大和リース株式会社、ドナルド・マクドナルド・ハウス ふくおか」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「協力」「MetaWalkers®を出展」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「鑑賞料：100円／人」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催：九州産業大学…」「協力：株式会社ピー・ビーシステムズ／ユーエム物産株式会社…」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「鑑賞料：100円／人」「2026年3月20日（金・祝）～22日（日）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「鑑賞料の全額を『ドナルド・マクドナルド・ハウス』へ寄付」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「鑑賞料の全額を『ドナルド・マクドナルド・ハウス』へ寄付するという取り組み」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ブランチ福岡下原 ２階 まちスポ福岡東コミュニティールーム」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「当社のMetaWalkers®を出展」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社のMetaWalkers®を出展」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ピー・ビーシステムズ（…以下『当社』）は…MetaWalkers®を出展」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「開催場所：ブランチ福岡下原…（福岡市東区下原4-2-1）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「国内外の遊園地・テーマパークや文化施設、イベントなどで数々の利用実績を積み重ねています」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「MetaWalkers®」「MetaAnywhere®」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「VR映像という最新技術」「新しい形の支援モデルに挑戦」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「本プレスリリースの記載内容につきましては、予告なく変更する場合がありますのでご了承ください」」）
