# Ｌｉｎｋ−Ｕグループ（4446） 個人投資家向けオンライン会社説明会開催についてのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4446/disclosure/20260414504268
種別: その他開示
開示日: 2026-04-16
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/4446

## 何が変わったか

個人投資家向けのオンライン会社説明会を2026年4月23日に開催する。説明会では上半期業績、通期見通し、海外事業や「Crunchyroll Manga」の動向を説明する。

## 会社が挙げた理由

投資家に対するIR活動の一環として開催するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Crunchyroll Manga
- 相手先: SBI証券
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: SBI証券のオンライン会社説明会IRセミナー専用ページおよび公式YouTubeチャンネルを配信媒体として利用する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月23日（開催予定）
- 適用分野: 個人投資家向けIR・会社説明会
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: オンデマンド配信の掲載終了日は2026年7月31日
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「開催日：2026年4月23日（木）」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「開催日：2026年4月23日（木）」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「開示日：2026年4月16日、開催日：2026年4月23日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「当社は、投資家のみなさまに対するIR活動の一環として、個人投資家向けオンライン会社説明会を開催いたします」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「SBI証券のオンライン会社説明会IRセミナー専用ページにて配信いたします」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「SBI証券のオンライン会社説明会IRセミナー専用ページにて配信いたします」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「個人投資家向けオンライン会社説明会の開催告知」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「開催時間：18：30～19:15、掲載終了日は2026年7月31日」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・予測に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「SBI証券公式チャンネル：https://www.youtube.com/channel/UCQHZXj_ZXCHuwWLiHHahetQ/streams」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「2026年7月期上半期業績や通期見通し、海外事業の動向についてご説明いたします」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「当社の成長をけん引する「Crunchyroll Manga」を含む海外事業」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「投資家のみなさまに対するIR活動の一環として」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「個人投資家向けオンライン会社説明会開催についてのお知らせ」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「当社主催のものであり」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「当社は、個人投資家向けオンライン会社説明会を開催いたします」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「Crunchyroll Manga」を含む海外事業の動向」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用企業・利用件数に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Crunchyroll Manga」、SBI証券公式チャンネルURL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位、会社名、代表者名（コード番号：4446）、問合せ先、記」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「開催日、開催時間、開催URL、参加資格、参加方法を列挙」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「YouTubeでの配信では、チャット機能等による質問は受け付けておりません」）
