# リビン・テクノロジーズ（4445） FY2022 Q1 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4445/filing/2022-q1
提出日: 2022-05-16
対象期間: 2022-01-01 〜 2022-03-31
企業ページ: https://komori.app/company/4445
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100O2I7.pdf

## 事業

リビン・テクノロジーズは、不動産プラットフォーム事業を主力とする企業であり、同事業は単一セグメントとして位置づけられています。第2四半期累計期間における当社の経営成績は、営業収益1,508,726千円（1,508,726,000円）、営業利益234,801千円（234,801,000円）、経常利益235,719千円（235,719,000円）、四半期純利益150,326千円（150,326,000円）となりました。前年同期比は、営業収益が1.4%増、営業利益が233.4%増、経常利益が209.1%増、四半期純利益が245.1%増という状況です。総資産は1,965,639千円（1,965,639,000円）、純資産は1,054,290千円（1,054,290,000円）となり、現金及び現金同等物の四半期末残高は1,246,603千円（1,246,603,000円）です。自己資本比率は53.3%（当第2四半期会計期間末）です。現金及び預金は1,263,606千円（1,263,606,000円）でした。2022年9月期を「成長投資の結実フェーズ」と位置づけ、投資効果を最大限実現させる期間としています。第2四半期の主な取組みとして、花房里枝さんが新イメージキャラクターに就任、不動産プラットフォーム事業の顧客拡大を図るため福岡オフィス移転、AI×ビッグデータによるサブスク不動産査定書作成サービスを「ターボ査定」としてリニューアル、不動産専門ビジネスツール比較サイト「不動産ビジネスバンク」をリリース、不動産業界に特化したSaaS型ステップメール配信システム「SMS ハンター」のご利用アカウント数が300アカウントを突破しました。なお、同社は不動産プラットフォーム事業を単一セグメントとして開示しており、セグメント別の記載は省略しています。

## 数字

- フリーキャッシュフロー: 2億円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 沿革: 沿革と中期目標。
