# リビン・テクノロジーズ（4445） 「グループ持株会」へ移行してグループ経営推進

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4445/disclosure/20260918538580
種別: その他開示
開示日: 2026-09-18
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/4445

## 何が変わったか

役員・従業員持株会の加入対象を連結子会社まで広げ、「グループ持株会」として再編・導入した。グループ各社の役員・従業員も当社株式を保有できる制度に移行した。

## 会社が挙げた理由

グループ経営の推進、福利厚生の拡充、グループ全体の企業価値向上に向けた当事者意識の醸成、各社間の連携とシナジー創出を目的としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: グループ持株会
- 相手先: 株式会社仲介王、株式会社シンエイ、株式会社LIGコーポレーション
- 相手先の概要: 株式会社仲介王：クラウドシステムの開発。株式会社シンエイ：水回りトラブル駆付け工事およびリフォーム全般。株式会社LIGコーポレーション：不動産売買事業。株式会社シンエイは2026年4月1日にグループへ参画。
- 当社との関係: 連結子会社・グループ会社。従来の役員・従業員持株会の入会対象を連結子会社へ拡大。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月18日（導入済み）
- 適用分野: グループ経営、福利厚生、役員・従業員の株式保有
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 連結社員数171名（アルバイト・パート含む）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 業績への具体的な影響額は記載されていない。グループ全体の企業価値向上や事業拡大を目指すとしている。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『グループ持株会』として再編・導入しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「再編・導入しました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「このたびの『グループ持株会』への移行」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「再編・導入しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「再編・導入しましたのでお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「入会対象範囲を連結子会社に拡大」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「株式会社仲介王・クラウドシステムの開発」「株式会社シンエイ・水回りトラブル駆付け工事およびリフォーム全般」「株式会社LIGコーポレーション・不動産売買事業」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「連結子会社」「関係会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「社員数：171名（グループ連結、アルバイト・パート含む）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「制度関連の数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は…再編・導入しましたのでお知らせいたします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「入会対象範囲を連結子会社に拡大し、『グループ持株会』として再編・導入」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「グループ各社の事業拡大」「持続的な企業価値の向上に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「グループ全体の企業価値向上」「事業拡大」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「子会社を含むグループ役員および従業員」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「現行の役員・従業員持株会の入会対象範囲を連結子会社に拡大」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…『グループ持株会』として再編・導入」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「グループ持株会」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「強固な推進力」「“第二の成長の柱”へと飛躍」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
