# リビン・テクノロジーズ（4445） 福岡オフィス閉鎖に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4445/disclosure/20260901529872
種別: 開示
開示日: 2026-09-01
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/4445

## 何が変わったか

福岡オフィスを2026年8月31日付で閉鎖し、同オフィスの業務を2026年9月1日から本社に集約する。

## 会社が挙げた理由

営業拠点を集約して業務効率化を図るため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 福岡オフィスの閉鎖
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: not_disclosed
- 実施日: 2026年8月31日（閉鎖、実績）／2026年9月1日（同オフィス業務の本社での受付開始、実施）
- 対象期間: not_disclosed
- 金額: not_disclosed
- 数量・規模: 福岡オフィス（1拠点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 営業拠点の集約による業務効率化を図るため
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: 2026年9月1日より、同オフィスの業務を本社で受け付ける。

## 評価の根拠

- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 事業の運営（原文: 「「営業拠点の集約による業務効率化を図るため」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「閉鎖日：2026年8月31日」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 識別子のみ（原文: 「「名称：福岡オフィス」「所在地：福岡県福岡市博多区綱場町5-28 さかえビル3階」「閉鎖日：2026年8月31日」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「「当社は…福岡オフィスを…閉鎖いたしましたので、お知らせいたします」」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手方に関する記載はない。」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「「2026年9月1日より、同オフィスの業務については本社にて承り」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 小幅な上振れ（原文: 「「営業拠点の集約による業務効率化を図るため」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「関連する過去の開示に関する記載はない。」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「「福岡オフィスを閉鎖いたしました」」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年8月31日をもちまして、福岡オフィスを閉鎖いたしました」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「閉鎖日：2026年8月31日」「2026年9月1日より」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「閉鎖いたしました」「本社にて承り」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「外部条件に関する記載はない。」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「閉鎖オフィスの概要」「名称：福岡オフィス」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「所在地：福岡県福岡市博多区綱場町5-28 さかえビル3階」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「2026年9月1日より、同オフィスの業務については本社にて承り」」）
- この開示は、規則で求められたものか、会社が自ら選んで出したものか。: 自主的な開示（原文: 「「福岡オフィス閉鎖に関するお知らせ」」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 理由なく欠落（原文: 「費用、業績影響、財務影響に関する記載はない。」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 成果として提示（原文: 「「営業拠点の集約による業務効率化を図るため」「皆様のご期待にお応えできるよう、一層努めて参る所存」」）
