# リビン・テクノロジーズ（4445） （開示事項の経過）資金の借入に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4445/disclosure/20260225569003
種別: 開示
開示日: 2026-02-25
Komoriの読み（0-100）: 65
企業ページ: https://komori.app/company/4445

## 何が変わったか

2025年11月14日の取締役会決議に基づき、借入枠の一部として千葉銀行から8,000万円を実行した。借入期間は5年間で、無担保・無保証である。

## 会社が挙げた理由

2025年11月14日開催の取締役会決議に基づく資金借入の一部を実行したため。業績等への影響は軽微としている。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 資金の借入及び資金借入枠の設定に基づく資金借入の一部実行
- 決定機関: 取締役会
- 決定日: 2025年11月14日
- 実施日: 2026年2月25日（実行済み）
- 対象期間: 返済期間5年間
- 金額: 借入金額：80百万円
- 数量・規模: not_disclosed
- 業績への影響: 本取引による業績等への影響は軽微
- 理由: 2025年11月14日開催の取締役会決議に基づく資金借入の一部を実行したため
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: 2025年11月14日付『資金の借入に関するお知らせ』
- 今後の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 限定的な影響（原文: 「借入金額 80 百万円／返済期間 ５年間」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予想は据え置き（原文: 「本取引による業績等への影響は軽微であります。」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「資金の借入に関するお知らせ」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 影響は軽微と明記（原文: 「本取引による業績等への影響は軽微であります。」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 取引先・提携先（原文: 「借入先 株式会社千葉銀行」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「借入金額 80 百万円／実行日 2026 年２月 25 日」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「80 百万円、2026 年２月 25 日、５年間」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「当社は…2026 年２月 25 日付で当該決議に基づく資金借入の一部を実行しました」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「株式会社千葉銀行」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「資金借入の一部を実行しました」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 進捗・確定報告（原文: 「2025 年 11 月 14 日開催の取締役会において…決議し、同日付で…開示しておりますが、…資金借入の一部を実行しました」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「本取引による業績等への影響は軽微であります。」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去の開示を特定（原文: 「2025 年 11 月 14 日付で『資金の借入に関するお知らせ』を開示しております」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一連の途中経過（原文: 「当該決議に基づく資金借入の一部を実行しました」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「当該決議に基づく資金借入の一部を実行しました」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「実行日 2026 年２月 25 日」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026 年２月 25 日」）
- 取締役会・株主総会などの機関決定を経たと書かれているか。: あり（原文: 「2025 年 11 月 14 日開催の取締役会において、資金の借入及び資金借入枠の設定について決議」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「資金借入の一部を実行しました」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「資金借入の一部を実行しました」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 複数年度（原文: 「返済期間 ５年間」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「返済期間 ５年間」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 主要な数値は揃う（原文: 「１．資金借入の概要に各項目を記載」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「資金借入の一部を実行しました／業績等への影響は軽微であります」）
