# リビン・テクノロジーズ（4445） 名古屋証券取引所メイン市場への重複上場のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4445/disclosure/20251029581080
種別: その他開示
開示日: 2025-10-29
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/4445

## 何が変わったか

リビン・テクノロジーズは、2025年10月27日に名古屋証券取引所メイン市場へ上場し、東京証券取引所グロース市場との重複上場になった。

## 会社が挙げた理由

名古屋証券取引所への上場を通じて、より多くの投資家、特に個人投資家との接点を増やし、事業や成長戦略を認知してもらう機会を拡充するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: DXプラットフォーム事業、リビンマッチ、ぬりマッチ、メタ住宅展示場、リースバック比較PRO、SMSハンター、査定書つくるくん、管理戸数ふえるくん、リビンマガジンBiz、不動産ビジネスバンク
- 相手先: 名古屋証券取引所
- 相手先の概要: 国内個人投資家を主体とした市場を運営し、個人投資家の育成・拡大のための施策に取り組む証券取引所。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社が名古屋証券取引所メイン市場に上場。東京証券取引所グロース市場との重複上場。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年10月27日（実績・上場日）
- 適用分野: DXプラットフォーム事業（領域特化型DXプロダクトの開発・運営）
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 証券コード4445。有効期限はnot_disclosed。
- 拠点所在地: 東京都中央区日本橋堀留町1-8-12 ホウライ堀留ビル8階
- 拠点の規模: 社員数148名（グループ連結、アルバイト・パート含む）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年10月27日に名古屋証券取引所メイン市場へ上場いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「名古屋証券取引所メイン市場へ上場いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年10月27日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「名古屋証券取引所メイン市場への重複上場のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2025年10月29日」、上場日「2025年10月27日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「上場いたしましたので、お知らせ致します」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「国内個人投資家を主体とした市場」「個人投資家の育成・拡大のための諸施策に取り組んできました」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「上場市場の変更・追加に関する発表であり、顧客の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「名古屋証券取引所メイン市場」「東京証券取引所グロース市場（証券コード4445）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「より多くの投資家…との接点を増やし」「機会の拡充を図ります」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「持続的な成長と企業価値の向上を図ってまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「表題「名古屋証券取引所メイン市場への重複上場のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社は…上場いたしました」「当社の事業や成長戦略」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「東京証券取引所グロース市場との重複上場」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「名古屋証券取引所メイン市場への重複上場のお知らせ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…上場いたしました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「名古屋証券取引所」「国内個人投資家を主体とした市場」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「証券コード：4445」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「より多くの投資家の皆様…との接点を増やし」「持続的な成長と企業価値の向上」」）
