# リビン・テクノロジーズ（4445） 名古屋証券取引所メイン市場への重複上場承認に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4445/disclosure/20251017575524
種別: 開示
開示日: 2025-10-20
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/4445

## 何が変わったか

名古屋証券取引所メイン市場への上場承認を受け、東京証券取引所グロース市場との重複上場が決まった。上場日は2025年10月27日。

## 会社が挙げた理由

各証券取引所の上場維持基準および今後の事業計画等を考慮した結果、名古屋証券取引所メイン市場への上場が適当であると判断したため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 名古屋証券取引所メイン市場への重複上場承認
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2025年10月20日
- 実施日: 2025年10月27日（上場予定日）
- 対象期間: not_disclosed
- 金額: not_disclosed
- 数量・規模: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 各証券取引所の上場維持基準および今後の事業計画等を考慮した結果、名古屋証券取引所メイン市場への上場が適当であると判断したため。
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: 2025年10月27日に名古屋証券取引所メイン市場へ上場する。

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 軽微（原文: 「「名古屋証券取引所メイン市場への上場承認を受けました」」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予防的・手続的（原文: 「本文は上場理由と上場日の説明で構成されている。」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「「名古屋証券取引所メイン市場と東京証券取引所グロース市場との重複上場となります」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「業績・財務諸表への影響額に関する記載はない。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「上場日 2025年10月27日」「コード番号：4445」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 識別子のみ（原文: 「「2025年10月20日」「コード番号：4445」「2025年10月27日」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 出所の記載なし（原文: 「「当社は、本日、名古屋証券取引所メイン市場への上場承認を受けました」」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「「名古屋証券取引所メイン市場」「東京証券取引所グロース市場」」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: あり（原文: 「「上場日 2025年10月27日」」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 初出（原文: 「「本日、名古屋証券取引所メイン市場への上場承認を受けましたので」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「名古屋証券取引所メイン市場への重複上場承認に関するお知らせ」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「本文に関連する過去の開示の記載はない。」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「「上場日 2025年10月27日」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「「名古屋証券取引所メイン市場への上場が適当であると判断した」」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「「上場承認を受けました」「上場日 2025年10月27日」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年10月27日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「上場承認を受けました」「上場日 2025年10月27日」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「「名古屋証券取引所メイン市場への上場承認を受けました」」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「名古屋証券取引所メイン市場への重複上場」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「上場日 2025年10月27日」」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 主要な数値は揃う（原文: 「「１．名古屋証券取引所上場の理由」「２．上場日」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「「上場承認を受けましたので、下記のとおりお知らせいたします」」）
