# リビン・テクノロジーズ（4445） 『リビンマッチ』が全国認知度・今後利用したい不動産査定サイト６年連続No.1に輝きました！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4445/disclosure/20251009570610
種別: その他開示
開示日: 2025-10-09
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/4445

## 何が変わったか

『リビンマッチ』が、全国の不動産査定サイトに関する認知度と、今後利用したい意向の調査で、6年連続の1位を獲得した。

## 会社が挙げた理由

株式会社マーケティングアンドアソシェイツが実施した調査の結果、全国認知度と今後利用してみたい不動産査定サイトで第1位を獲得したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: リビンマッチ
- 相手先: 株式会社マーケティングアンドアソシェイツ、株式会社マーケティングアプリケーションズ
- 相手先の概要: 株式会社マーケティングアンドアソシェイツ：本社 東京都千代田区、代表 小西得広。株式会社マーケティングアプリケーションズ：調査協力先。その他の概要はnot_disclosed
- 当社との関係: 株式会社マーケティングアンドアソシェイツは調査実施主体、株式会社マーケティングアプリケーションズは調査協力先
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 不動産査定、不動産売却、不動産買取、賃貸管理、任意売却、土地活用などの住宅関連サービス
- 受賞名・認証名: 不動産査定サイト全国認知度 第1位、今後利用してみたい不動産査定サイト 第1位（6年連続）
- 授与・認証機関: 株式会社マーケティングアンドアソシェイツ
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 日本全国約2,200社の不動産会社が加盟
- 定量的な効果: 全国認知度・今後利用してみたい不動産査定サイトで6年連続第1位
- 利用実績: 日本全国約2,200社の不動産会社が加盟
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社マーケティングアンドアソシェイツ実施の調査（調査対象：男女20～60代、全国、3,000人、調査期間：2025年9月19日～9月23日）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「6 年連続第１位を獲得しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載はなく、調査結果とランキングを公表している。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年 10 月 9 日」「調査期間：2025年9月19日（金）～9月23日（火）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「6 年連続 No.1」「6年連続第１位」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「調査の結果…6年連続第１位を獲得しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「第１位を獲得しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社マーケティングアンドアソシェイツ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「株式会社マーケティングアンドアソシェイツ実施の調査」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都千代田区、代表：小西得広」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「調査結果とサービス概要を記載している。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「実施主体：株式会社マーケティングアンドアソシェイツ」「協力：株式会社マーケティングアプリケーションズ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「6年連続第１位」「調査期間：2025年9月19日～9月23日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益への言及はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「全国認知度…第１位を獲得」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「調査結果として第1位を獲得した旨を発表している。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…住宅リユース領域バーティカルメディア『リビンマッチ』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「リビン・テクノロジーズ株式会社」「当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「6年連続 No.1」「実施主体：株式会社マーケティングアンドアソシェイツ」「調査人数：3,000人」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「調査対象エリア：全国」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「日本全国約2,200社の不動産会社が加盟」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「不動産査定サイト別ステータス」「今後利用してみたい不動産査定サイト」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「『リビンマッチ』」「証券コード：4445」「https://www.lvnmatch.jp/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「6 年連続 No.1 に輝きました！」」）
