# リビン・テクノロジーズ（4445） 人に寄り添うＡＩでインド人材と共に米国シリコンバレーで挑戦を続けるI'mbesideyouへ出資

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4445/disclosure/20250722518000
種別: その他開示
開示日: 2025-07-22
Komoriの読み（0-100）: 78
企業ページ: https://komori.app/company/4445

## 何が変わったか

リビン・テクノロジーズが、AIスタートアップの株式会社I'mbesideyouに出資することを決定した。出資後は、同社からインド人トップエンジニアを中心としたコミュニケーション解析などの技術サポートを受ける予定である。

## 会社が挙げた理由

I'mbesideyouへの出資を通じて「世界を変える仕事」に参加するとともに、同社から技術サポート等を受け、企業価値向上に向けたWin-Winの関係を構築するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 精神疾患を検知するAI、コミュニケーション解析などの技術サポート
- 相手先: 株式会社I'mbesideyou
- 相手先の概要: 本社：東京都港区虎ノ門1丁目17番1号 虎ノ門ヒルズビジネスタワー15階、代表取締役社長：神谷渉三、設立年月：2020年。日本人創業者3名とインド工科大出身のエンジニアによる日本発のAIスタートアップ企業。
- 当社との関係: 今回の出資により資本関係を構築する。出資後、相手先からインド人トップエンジニアを中心としたコミュニケーション解析などの技術サポート等を受ける。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: メンタルヘルスケア、医療、コミュニケーション解析
- 受賞名・認証名: Entrepreneurship World Cup 2022の『世界TOP100社』
- 授与・認証機関: Entrepreneurship World Cup
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区虎ノ門1丁目17番1号 虎ノ門ヒルズビジネスタワー15階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 日印米の医療機関で臨床試験を繰り返した
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: Entrepreneurship World Cup 2022

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「株式会社I'mbesideyou…に出資することとしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「開始日・実行日に関する記載なし」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「本リリース全体」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「出資することとしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出資することとしました」「構築してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社I'mbesideyou」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 資本関係の相手（原文: 「「同社に出資する」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社所在地」「代表者」「設立年月：2020年」「日本発のAIスタートアップ企業」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「※Entrepreneurship World Cup 2022」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「出資することとしました」「技術サポート等を受け」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資本の動き（原文: 「「I'mbesideyouへ出資」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は同社に出資」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「日本企業で初めて2年連続で『世界TOP100社』に選出」「Entrepreneurship World Cup 2022」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「米国シリコンバレー」「日印米の医療機関」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「米国のヘルスケア・システムがサポートできていないインド人向けメンタルヘルスケア領域」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「世界を変える仕事」「Win-Winの関係」」）
