# リビン・テクノロジーズ（4445） ＡＩスコアリング機能のＤＸプラットフォーム搭載について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4445/disclosure/20241212537660
種別: その他開示
開示日: 2024-12-12
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/4445

## 何が変わったか

『リビンマッチ』に蓄積した60万件超のデータを使うAIスコアリング機能を開発し、搭載することになった。今後はマッチング精度の向上に加え、ダイナミックプライシングやデジタルマーケティング、広告効果向上にも応用する予定。

## 会社が挙げた理由

『リビンマッチ』で高精度なマッチングを実現し、ユーザーのニーズや行動を予測するため。また、DXプラットフォームの競争力を強化し、事業成長を加速させるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: リビンマッチ、AIスコアリング機能
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 住宅リユース領域、マッチング、ダイナミックプライシング、デジタルマーケティング、広告効果向上
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 『リビンマッチ』に蓄積された60万件超のデータ
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「ＡＩ（人工知能）スコアリング機能を新たに開発し、実装することといたしました」「今後開発されるアプリケーションに応用、搭載される予定です」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・合意・決議を示す記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「開始日・稼働日・発売日を示す記載なし。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「このたび、『リビンマッチ』の高精度なマッチングを実現するため、ＡＩスコアリング機能を新たに開発し、実装することといたしました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「新たに開発し、実装することといたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「実装することといたしました」「今後開発されるアプリケーションに応用、搭載される予定です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名・団体名の記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・グループ会社・役員・大株主等の相手先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先の実名の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「『リビンマッチ』に蓄積された 60 万件超の膨大なデータ」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「蓄積された60万件超の膨大なデータ」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「『リビンマッチ』に蓄積された60万件超の膨大なデータ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「60万件超」／開始日・精度向上率等の記載なし。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「ＤＸプラットフォームにおける競争力をさらに強化し、事業成長を加速させることを目指します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「売上・利益への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「『リビンマッチ』の高精度なマッチングを実現するため」「広告効果の向上」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社サービス」「ＤＸプラットフォームにおける競争力」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「ＡＩスコアリング機能を新たに開発し、実装」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は」「『リビンマッチ』を提供しています」「機能を新たに開発し、実装」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「リビン・テクノロジーズ株式会社」「当社は…『リビンマッチ』を提供しています」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「高精度なマッチング」「60万件超の膨大なデータ」「革新的なソリューション」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「本社：東京都中央区」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「60万件超の膨大なデータ」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来のレベルを超え」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ＤＸプラットフォーム『リビンマッチ』」「ＡＩスコアリング機能」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号：4445 東証グロース」「問い合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高精度なマッチング」「膨大なデータ」「革新的なソリューション」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「今後開発されるアプリケーションに応用、搭載される予定です」」）
