# リビン・テクノロジーズ（4445） AI不動産価格査定書作成クラウドを『査定書つくるくん』にリニューアル

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4445/disclosure/20240819573592
種別: その他開示
開示日: 2024-08-19
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/4445

## 何が変わったか

AI不動産価格査定書作成クラウド「ターボ査定」に新機能を追加し、サービス名を「査定書つくるくん」に変更した。査定書のURL・QRコード送付、開封通知、営業担当者への問い合わせ、登記費用など諸経費の掲載に対応した。

## 会社が挙げた理由

AIで生成した査定書を依頼者がスマートフォン等で閲覧できるようにし、開封通知や問い合わせ機能、諸経費の掲載機能を追加することで、利便性を向上させるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 査定書つくるくん、ターボ査定
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年8月19日（リニューアル実施済み）
- 適用分野: 不動産価格査定書の作成、不動産事業者の業務支援・営業活動
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『査定書つくるくん』としてリニューアルいたしましたので、お知らせいたします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2024年8月19日／『リニューアルいたしました』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「AI不動産価格査定書作成クラウド『ターボ査定』の機能強化にともない、『査定書つくるくん』としてリニューアル」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『リニューアルいたしましたので、お知らせいたします』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『新機能を追加し』『リニューアルいたしました』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の概要に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・顧客名の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値による効果・利用実績・金額の記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「サービスURL：https://www.lvnmag.jp/bizbank/service/service-3369/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「URL・QRコード送付、開封通知、問い合わせ機能などを追加」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「AIとビッグデータを利用した、不動産価格査定書作成に特化したクラウド型の業務支援SaaS」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「DXプラットフォーム事業／DXクラウド／AI査定書クラウド『査定書つくるくん』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「『ターボ査定』に新機能を追加し、『査定書つくるくん』としてリニューアル」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「領域特化型DXプロダクトの開発と運営／DXクラウド『査定書つくるくん』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「リビン・テクノロジーズ株式会社は、…『査定書つくるくん』としてリニューアル」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「新サービス名：査定書つくるくん／サービスURL：https://www.lvnmag.jp/bizbank/service/service-3369/」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「PRESS RELEASE／報道関係者各位」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「大幅に利便性が向上しました」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する記載なし。」）
