# リビン・テクノロジーズ（4445） 賃貸オーナー・家主獲得SFA『管理戸数ふえるくん』リニューアルで賃貸管理会社のDX促進

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4445/disclosure/20240816573086
種別: その他開示
開示日: 2024-08-16
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/4445

## 何が変わったか

既存サービス「BAIZO KANRI（倍増管理）」に機能追加を行い、賃貸オーナー・家主の獲得に特化したSFA「管理戸数ふえるくん」として名称変更・リニューアルした。

## 会社が挙げた理由

アップデートや改修により営業履歴機能などが充実し、効率的な営業活動に役立つ機能が追加されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 管理戸数ふえるくん、BAIZO KANRI（倍増管理）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 2023年4月に事業譲受したサービス
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年8月16日（リニューアル実施、実績）
- 適用分野: 不動産管理会社（賃貸管理会社）の賃貸オーナー・家主獲得営業
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『管理戸数ふえるくん』としてリニューアルいたしましたので、お知らせいたします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2024年8月16日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「『BAIZO KANRI（倍増管理）』を2023年4月に事業譲受をして以来、アップデートや改修を行ってきました。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「機能追加に伴い、『管理戸数ふえるくん』としてリニューアルいたしました。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「リニューアルいたしました。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「『2023年4月に事業譲受』」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「定量的な効果、契約金額、利用実績の記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・予測の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『管理戸数ふえるくん』：https://www.baizo-kanri.jp/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「営業効率がUP、営業管理が容易。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「賃貸オーナー・家主獲得に特化した営業管理システム（SFA）です。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「DXクラウドのサービス一覧に『管理戸数ふえるくん』を記載。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「機能追加に伴い、『管理戸数ふえるくん』としてリニューアルいたしました。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「DXプラットフォーム事業（領域特化型DXプロダクトの開発と運営）」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「リビン・テクノロジーズ株式会社は、『管理戸数ふえるくん』をサービス一覧に掲載。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「新サービス名：管理戸数ふえるくん、サービスURL：https://www.baizo-kanri.jp/」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「PRESS RELEASE、報道関係者各位」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「クライアントのDXを加速させるサービスへ進化しました。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし。」）
