# リビン・テクノロジーズ（4445） 『週刊住宅』（2024年６月３日発行）に当社代表・川合のインタビュー記事掲載のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4445/disclosure/20240605522357
種別: その他開示
開示日: 2024-06-05
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/4445

## 何が変わったか

当社代表のインタビュー記事が、住宅・不動産専門紙『週刊住宅』2024年6月3日号に掲載された。記事では、不動産実務のデジタル化と今後の不動産業界について、当社の視点が紹介されている。

## 会社が挙げた理由

当社の視点から、不動産実務のデジタル化とその先にある不動産業界について紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 『リビンマッチ』、ぬりマッチ、メタ住宅展示場、リースバック比較PRO、SMSハンター、ターボ査定、管理戸数ふえるくん、リビンマガジンBiz、不動産ビジネスバンク
- 相手先: 株式会社週刊住宅タイムズ
- 相手先の概要: 本社：東京都港区、代表取締役：鈴木 美由紀。『週刊住宅』を発行する会社。
- 当社との関係: 株式会社週刊住宅タイムズから当社代表がインタビューを受けた取材関係。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年6月3日発行号への記事掲載（実績）
- 適用分野: 住宅・不動産業界、不動産実務のデジタル化
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 電気通信事業届出事業者 A-29-16322、有料職業紹介事業許可 13-ユ-308903、労働者派遣事業許可 派13-308471、プライバシーマーク認定事業者 10830322(09)
- 拠点所在地: 東京都中央区日本橋堀留町1-8-12 ホウライ堀留ビル8階
- 拠点の規模: 社員数157名（グループ連結、アルバイト・パート含む）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 『週刊住宅』2024年6月3日号3面

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2024年6月3日発行の『週刊住宅』に取材記事が掲載されたことをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「株式会社週刊住宅タイムズ…より、インタビューを受け」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年6月3日発行」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2024年6月5日」、記事発行日「2024年6月3日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「記事が掲載されたことをお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社週刊住宅タイムズ」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都港区、代表取締役：鈴木 美由紀」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連会社として「リビンDX株式会社」「株式会社仲介王」の記載があるが、株式会社週刊住宅タイムズの記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「『週刊住宅』2024年6月3日号3面より抜粋」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「不動産実務のデジタル化とその先にある不動産業界について」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益・収益の柱に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「インタビュー記事掲載のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「『週刊住宅』2024年6月3日号に取材記事が掲載」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「インタビュー記事掲載のお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社代表・川合のインタビュー記事掲載」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「リビン・テクノロジーズ株式会社…当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「住宅・不動産の情報を全国に届けている専門紙」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入社数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「証券コード：4445」「プライバシーマーク認定事業者 10830322(09)」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「記事が掲載されたことをお知らせいたします」」）
