# リビン・テクノロジーズ（4445） AI査定書作成クラウド『ターボ査定』クライアント数200社突破のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4445/disclosure/20240509585724
種別: その他開示
開示日: 2024-05-09
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/4445

## 何が変わったか

不動産価格査定書を自動作成するクラウドサービス『ターボ査定』の累計クライアント企業数が200社を超えた。

## 会社が挙げた理由

AIとビッグデータを活用して不動産市場のマーケットレポートを瞬時に生成し、不動産事業者の業務効率化や営業活動に役立つ機能を提供しているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: AI査定書作成クラウド『ターボ査定』
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 不動産事業者をクライアントとするSaaS提供関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 不動産価格査定書の作成、不動産事業者の業務効率化・営業活動
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 累計クライアント企業数200社を突破（2024年5月9日時点の発表）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「累計クライアント企業が200社を突破いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年５月９日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「クライアント数200社突破のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「累計クライアント企業が200社を突破いたしましたのでお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「突破いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「個別の相手先名の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「個別の相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「クライアント企業の個別概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係会社として記載されているのは「リビンDX株式会社」「株式会社仲介王」であり、クライアントとの関係は記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「クライアント企業が200社」とのみ記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計クライアント企業が200社を突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「累計クライアント企業」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は…累計クライアント企業が200社を突破」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年５月９日」「累計クライアント企業が200社を突破」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「AI査定書作成クラウド『ターボ査定』」「不動産事業者の業務効率化を実現」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「累計クライアント企業が200社を突破」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「クライアント数200社突破のお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…『ターボ査定』」「クラウド型の業務支援SaaS」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「リビン・テクノロジーズ株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「無料（日本一美味しい『どら焼き』*付き） *川合調べ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計クライアント企業が200社を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「査定書の作成に多くの手間や時間を要しますが、『ターボ査定』ではAIによって…瞬時に生成」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「AI査定書作成クラウド『ターボ査定』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「マーケットレポートが瞬時に生成」「有用なSaaS」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性・リスクに関する注意書きなし」）
