# リビン・テクノロジーズ（4445） 外壁塗装の比較サイト『ぬりマッチ』クライアント数900社突破のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4445/disclosure/20240508583749
種別: その他開示
開示日: 2024-05-08
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企業ページ: https://komori.app/company/4445

## 何が変わったか

子会社のリビンDXが運営する外壁塗装比較サイト「ぬりマッチ」の累計加盟企業数が900社を超えた。あわせて、個人投資家向け会社説明会・社内見学を2024年6月7日に開催すると告知した。

## 会社が挙げた理由

「ぬりマッチ」を通じて、施工会社のインターネットによる見込客獲得を可能にし、訪問販売の時間削減や元請け化による売上増加を見込めるため。また、外壁・屋根は需要の高い住宅部位であり、検討者にとって業者比較に有用なサービスであると説明している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ぬりマッチ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: リビンDX株式会社が運営するサービス。リビンDX株式会社は当社の子会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 外壁塗装、屋根塗装、住宅リフォーム
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都中央区日本橋堀留町1-8-12 ホウライ堀留ビル8階（当社本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 施工会社について訪問販売の時間削減や売上増加が見込まれると記載。数値はnot_disclosed
- 利用実績: 累計加盟企業900社突破
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 国土交通省住宅局『令和4年度 住宅市場動向調査報告書』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「累計加盟企業が900社を突破いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「日時：2024年6月7日（金）18:00~20:00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「クライアント数900社突破のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「累計加盟企業が900社を突破いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「突破いたしました」「売上の増加が見込まれます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「子会社であるリビンDX株式会社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都中央区、代表取締役社長：児玉隆洋」「外壁塗装業界DX化事業（ぬりマッチ）」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「子会社であるリビンDX株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「累計加盟企業が900社を突破」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計加盟企業が900社を突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「累計加盟企業」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「国土交通省住宅局『令和4年度 住宅市場動向調査報告書』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「900社を突破いたしました」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「DXプラットフォーム事業の拡大を進め」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「成果に連動した料金体系で効率的に獲得」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「DXプラットフォーム事業」「外壁塗装の比較サイト」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「累計加盟企業が900社を突破」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「子会社であるリビンDX株式会社が運営する」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「子会社であるリビンDX株式会社が運営する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本一美味しい『どら焼き』*付き」「*川合調べ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「会場：リビン・テクノロジーズ株式会社 本社 東京都中央区」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計加盟企業が900社を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来、訪問販売や、下請けなどで見込客を獲得」「インターネットで見込客を獲得」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ぬりマッチ」「証券コード：4445」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「簡単、便利に業者の比較検討」「有用なWebサービス」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「売上の増加が見込まれます」」）
