# リビン・テクノロジーズ（4445） 当社代表・川合が投資家向けセミナー『井村俊哉さんに聞く「グロース企業の選び方2024」～Growth IR Seminar特別版』に登壇しました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4445/disclosure/20240403565755
種別: その他開示
開示日: 2024-04-04
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/4445

## 何が変わったか

代表取締役社長が投資家向けセミナーに登壇したことを報告し、あわせて2024年6月7日に個人投資家向け会社説明会・社内見学を開催すると案内した。

## 会社が挙げた理由

セミナー登壇は投資家への情報提供のため。会社説明会・社内見学は、個人投資家に当社への理解をより一層深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: リビンマッチ、マッチングプラットフォーム、DXクラウド
- 相手先: グロース・キャピタル株式会社
- 相手先の概要: 本社：東京都港区、代表取締役CEO：嶺井政人、上場ベンチャーの非連続的な成長を支援し、個人投資家向けセミナーを主催
- 当社との関係: グロース・キャピタル株式会社が主催するセミナーに当社代表が登壇
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 会社説明会・社内見学の参加費用は無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年6月7日（予定）：個人投資家向け会社説明会・社内見学
- 適用分野: 住宅関連領域のDX、個人投資家向けIR・会社説明
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 電気通信事業届出事業者 A-29-16322、有料職業紹介事業許可 13-ユ-308903、労働者派遣事業許可 派13-308471、プライバシーマーク認定事業者 10830322(09)
- 拠点所在地: 東京都中央区日本橋堀留町1-8-12 ホウライ堀留ビル8階
- 拠点の規模: 社員数146名（グループ連結、アルバイト・パート含む）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 利用企業数2,200社（時点不明）、マッチング件数年間180,000物件
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 一般社団法人不動産流通経営協会『既存住宅流通量の地域別推計について』（2024年）、法務局及び地方法務局管内別・種類別 土地の権利に関する登記の件数及び個数（2023年）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年4月3日(水)に配信された」。「日時：2024年6月7日（金）18:00~20:00」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年6月7日（金）18:00~20:00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「この度の個人投資家様向け会社説明会・社内見学」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2024年4月3日(水)に配信された…成長企業プレゼンに登壇いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「登壇いたしました」。「実施させていただきます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「グロース・キャピタル株式会社主催」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「グロース・キャピタル社が主催する、個人投資家向けセミナー」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都港区、代表取締役CEO：嶺井政人」「上場ベンチャーの非連続的な成長の支援を行っている」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「利用企業数：2,200社」「マッチング件数：年間180,000物件」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「マッチング件数：年間180,000物件」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「出所：一般社団法人不動産流通経営協会…」「出所：法務局及び地方法務局…」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年6月7日」。「営業収益：37.5億円（前期実績比+11.1%）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「『住宅リユース領域』を起点に、住宅業界全般へDX提供領域を拡大していく成長戦略」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「今回の発表事項による業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「投資家向けセミナー」「個人投資家向け会社説明会・社内見学」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「川合以外の役員、各部門長も出席」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「セミナー登壇および会社説明会・社内見学の案内」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社代表・川合が…登壇いたしました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社代表・川合」「リビン・テクノロジーズ株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本一美味しい『どら焼き』* 付き」。「※川合調べ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「会場：リビン・テクノロジーズ株式会社 本社 東京都中央区日本橋堀留町1-8-12」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「利用企業数：2,200社」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「大手不動産サイトとの違い」「ターゲットの違い」「料金体系の違い」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「リビンマッチ」「証券コード：4445」「プライバシーマーク認定事業者 10830322(09)」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「圧倒的No.1へ」「日本一美味しい『どら焼き』」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
