# リビン・テクノロジーズ（4445） 当社代表・川合がYouTubeチャンネル「上場の法則」に出演しました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4445/disclosure/20240327561255
種別: その他開示
開示日: 2024-03-28
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/4445

## 何が変わったか

当社代表が、経営戦略センター株式会社の代表者が運営するYouTubeチャンネル「上場の法則」に出演し、当社の創業から株式上場までの経験を語った。

## 会社が挙げた理由

これから上場を目指す人や、経営ノウハウを学びたい人に向けたチャンネルで、当社代表が創業から株式上場までのエピソードを語ったため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: YouTubeチャンネル『上場の法則』
- 相手先: 経営戦略センター株式会社
- 相手先の概要: 本社：東京都世田谷区。代表取締役社長：伊藤雅仁氏。YouTubeチャンネル『上場の法則』を運営。その他の属性はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社代表が相手先代表者の運営するYouTubeチャンネルに出演。資本関係・人的関係・通常の取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年3月28日（出演済み）
- 適用分野: 上場を目指す人、経営ノウハウを学びたい人向け
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「当社代表・川合がYouTubeチャンネル『上場の法則』に出演しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年３月28日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「出演しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出演しましたのでお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「経営戦略センター株式会社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都世田谷区」「代表取締役社長：伊藤雅仁氏」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連会社として記載されているのは「リビンDX株式会社」「株式会社仲介王」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「本件に関する契約金額・効果・利用実績等の数値なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「本件に関する数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「YouTubeチャンネル『上場の法則』」および動画URL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「創業から株式上場までのエピソードを語っております」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「製品・サービスの開発・提供変更に関する記載なし」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「リビン・テクノロジーズ株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「上場の法則」およびYouTube動画URL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「出演内容、チャンネル概要、会社概要の記載が中心」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する記載なし」）
