# リビン・テクノロジーズ（4445） 大手管理会社の株式会社ハウスメイトパートナーズの「DXトレンドリサーチ」掲載のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4445/disclosure/20240221540469
種別: その他開示
開示日: 2024-02-21
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/4445

## 何が変わったか

リビン・テクノロジーズが、ハウスメイトパートナーズのDXへの取り組みを紹介する「DXトレンドリサーチ」を掲載した。ハウスメイトパートナーズ九州営業部は、管理会社向けSFAクラウド「BAIZO KANRI（倍増管理）」の導入を決定している。

## 会社が挙げた理由

ハウスメイトパートナーズのDX化への取り組みを紹介し、DX化前の課題や業務効率化の結果、今後の展望を伝えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: DXトレンドリサーチ、BAIZO KANRI（倍増管理）
- 相手先: 株式会社ハウスメイトパートナーズ
- 相手先の概要: 東京都豊島区に本社を置き、賃貸管理や仲介を主な事業とする独立系の管理会社。管理物件数は全国24万物件以上。創業50年。全国賃貸住宅新聞の「管理戸数ランキング2023」第6位。
- 当社との関係: ハウスメイトパートナーズ・九州営業部が、当社の管理会社向けSFAクラウド「BAIZO KANRI（倍増管理）」の導入を決定。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 不動産・賃貸管理業務のDX化、営業支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 管理物件数 全国24万物件以上
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社富士キメラ総研『2022 デジタルトランスフォーメーション市場の将来展望 市場編／ベンダー戦略編』、全国賃貸住宅新聞「管理戸数ランキング2023」

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「管理会社向け SFA クラウド『BAIZO KANRI（倍増管理）』の導入を決定いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「開始日・発売日・稼働日に関する記載なし」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「『DXトレンドリサーチ』に掲載いたしましたのでお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「掲載いたしました」「導入を決定いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社ハウスメイトパートナーズ（本社：東京都豊島区、代表取締役社長：井関 豊）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「ハウスメイトパートナーズ・九州営業部では、DX化の一環で…導入を決定いたしました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「東京都豊島区に本社を置き、賃貸管理や仲介をメインに行っています」「創業50年」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社ハウスメイトパートナーズ・九州営業部」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「「2021年度比3.8倍の5兆1,957億円の投資がなされると予測」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「2030年度では…投資がなされると予測されています」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社富士キメラ総研『2022 デジタルトランスフォーメーション市場の将来展望…』」「全国賃貸住宅新聞の『管理戸数ランキング2023』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2021年度に1兆3,821億円」「2030年度では…5兆1,957億円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益・売上・利益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「管理会社向けSFAクラウド『BAIZO KANRI（倍増管理）』の導入を決定」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ハウスメイトパートナーズ・九州営業部」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「管理会社向けSFAクラウド『BAIZO KANRI（倍増管理）』の導入を決定」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「DXクラウド ・管理会社向けSFAクラウド『BAIZO KANRI（倍増管理）』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「リビン・テクノロジーズ株式会社」「株式会社ハウスメイトパートナーズ・九州営業部」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「全国賃貸住宅新聞の『管理戸数ランキング2023』では第6位」「日本でも有数の管理会社」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「管理物件数は全国24万物件以上」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「ハウスメイトパートナーズ・九州営業部では…導入を決定」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「BAIZO KANRI（倍増管理）」「証券コード：4445」「A-29-16322」「10830322(09)」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大手管理会社」「日本でも有数の管理会社」「積極的にDXに取り組む」」）
