# リビン・テクノロジーズ（4445） 2024年９月期　第１四半期決算短信〔日本基準〕（連結）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4445/disclosure/20240212533078
種別: 決算
開示日: 2024-02-14
Komoriの読み（0-100）: 32
企業ページ: https://komori.app/company/4445

## 何が変わったか

第1四半期から連結決算に移行し、営業収益884,642千円、営業利益43,194千円を計上しました。新規事業・人材・M&Aへの投資を進め、株式会社仲介王を子会社化しています。

## 会社が挙げた理由

2024年9月期を集中的に投資を行う期間と位置づけ、新規事業・人材・M&Aを中心に投資活動を実施したと説明しています。株式会社仲介王の取得は、グループ内連携による革新的なサービス開発とクラウドサービスラインナップ拡充が目的とされています。

## 開示の要点

- 決算期区分: 第1四半期
- 会計基準: 日本基準
- 連結・個別の別: 連結
- 対象期間: 2023年10月1日〜2023年12月31日
- 売上高: {"value":884642,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":43194,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":44280,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"value":27213,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- １株当たり当期純利益: not_disclosed
- 売上高営業利益率: not_disclosed
- 自己資本比率: {"当期末":"not_disclosed","前期末":"not_disclosed"}
- 総資産: {"value":2078276,"unit":"千円"}
- 純資産: {"value":1463123,"unit":"千円"}
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 現金及び現金同等物期末残高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":"not_disclosed","yoy_pct":"not_disclosed"},"営業利益":{"value":"not_disclosed","yoy_pct":"not_disclosed"},"経常利益":{"value":"not_disclosed","yoy_pct":"not_disclosed"},"純利益":{"value":"not_disclosed","yoy_pct":"not_disclosed"},"注記":"2023年11月14日公表予想から変更なし"}
- 業績予想の修正: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"なし","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 年間配当予想: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: not_disclosed
- セグメント別利益: not_disclosed
- 地域別売上高: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 減損損失: not_disclosed
- 特別損益の内訳: {"特別利益":[{"項目":"新株予約権戻入益","金額":15618,"単位":"千円"}],"特別損失":"not_disclosed"}
- 継続企業の前提に関する記載: 該当事項なし
- 会計方針の変更: {"基準改正に伴う変更":"not_disclosed","それ以外の変更":"not_disclosed","見積りの変更":"not_disclosed","修正再表示":"not_disclosed"}
- 連結範囲の変更: {"新規":{"社数":2,"社名":["リビンＤＸ株式会社","株式会社仲介王"]},"除外":{"社数":0,"社名":[]}}
- 重要な後発事象: 2024年1月1日を効力発生日として、外壁塗装業界DX化事業（ぬりマッチ）をリビンDX株式会社へ承継させる簡易吸収分割を行う予定。
- 決算補足説明資料の有無: not_disclosed
- 決算説明会の有無: not_disclosed
- 期末発行済株式数: not_disclosed
- 期末自己株式数: not_disclosed
- 業績の増減要因: 2024年9月期を集中的に投資を行う期間と位置づけ、新規事業・人材・M&Aを中心に投資活動を実施。

## 評価の根拠

- 通期予想に対する売上高の進捗率は、経過した四半期の割合（第1四半期なら25%、中間期なら50%、第3四半期なら75%）と比べてどこにあるか。: 記載なし（原文: 「「業績予想に関しましては、2023年11月14日の『2023年9月期 決算短信』で公表いたしました予想から変更はなく」とあるが、予想金額は記載されていない。」）
- 通期予想に対する進捗率は、売上高と営業利益のどちらが速いか。: 記載なし（原文: 「通期の売上高予想および営業利益予想の金額が本文に記載されていない。」）
- 売上高と営業利益の前年同期比は、同じ向きか、分かれているか。: 比較できない（原文: 「損益計算書には当第1四半期連結累計期間の「営業収益884,642」「営業利益43,194」のみが記載されている。」）
- 赤字はどの利益段階まで及んでいるか。: 赤字なし（原文: 「「営業利益43,194千円、経常利益44,280千円、親会社株主に帰属する四半期純利益27,213千円」。」）
- 表紙の「直近に公表されている業績予想からの修正の有無」が「有」となっているか。: なし（原文: 「「2023年11月14日の『2023年9月期 決算短信』で公表いたしました予想から変更はなく」。」）
- 予想年間配当は、前期の実績配当と比べてどうなるか。: 記載なし（原文: 「提示本文に配当に関する記載がない。」）
- 当期の特別損益として、利益の水準を左右する項目が計上されているか。: 大きな特別利益（原文: 「「特別利益 新株予約権戻入益15,618」「税金等調整前四半期純利益59,899千円」。」）
- 報告セグメント間で、損益の方向はどれだけ分かれているか。: 単一セグメント（原文: 「「当社グループは、DXプラットフォーム事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております」。」）
- 売上高営業利益率は前年同期からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「表紙の売上高営業利益率および前年同期の営業利益率の記載が提示本文にない。」）
- 自己資本比率は前期末からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「貸借対照表には総資産2,078,276千円、純資産1,463,123千円が記載されているが、自己資本比率の記載はない。」）
- 営業活動によるキャッシュ・フローの状況はどれにあたるか。: 記載なし（原文: 「添付資料の目次および本文にキャッシュ・フロー計算書の記載がない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「「新規事業・人材・M&Aを中心に投資活動を実施」とある一方、前年同期比の増減要因を示す説明はない。」）
- 増減の要因は、どこまで金額または数量に分解されているか。: 金額なし（原文: 「株式会社仲介王の取得目的として「革新的なサービスを開発」「クラウドサービスラインナップの拡充」と記載されているが、要因別の業績影響額はない。」）
- 業績の説明は、外部環境の記述と自社の施策の記述のどちらが中心か。: 外部環境と自社施策が半々（原文: 「「我が国経済は…緩やかな回復基調」とする外部環境の説明と、「新規事業・人材・M&Aを中心に投資活動を実施」とする自社施策の説明がある。」）
- 業績と見通しの説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「実績について「経営成績は…となりました」と記載する一方、「2024年1月1日を効力発生日として…行う予定」と記載されている。」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「対象期間は「自2023年10月1日至2023年12月31日」、取得日は「2023年12月20日」、取得原価は「70,000千円」と記載されている。」）
- 決算期の変更、初年度、連結範囲の変更などにより前年同期と単純比較できない旨が書かれているか。: あり（原文: 「「第1四半期連結会計期間より…リビンDX株式会社、株式会社仲介王を連結子会社としていることから、連結決算に移行しております」。」）
- 継続企業の前提に関する記載はどの段階にあるか。: 記載なし（原文: 「「（継続企業の前提に関する注記）該当事項はありません」。」）
- 表紙の「期中における連結範囲の重要な変更」が「有」となっているか。: あり（原文: 「「リビンDX株式会社、株式会社仲介王を連結子会社としている」。」）
- 「重要な後発事象」に該当する事象が実際に記載されているか（「該当事項はありません」は「なし」）。: あり（原文: 「「2024年1月1日を効力発生日として、外壁塗装業界DX化事業（ぬりマッチ）をリビンDX株式会社へ承継させる簡易吸収分割を行う予定」。」）
