# リビン・テクノロジーズ（4445） 全社員のITリテラシー向上を図る「全社員デジタル人材化プロジェクト」開始のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4445/disclosure/20240206527286
種別: その他開示
開示日: 2024-02-06
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/4445

## 何が変わったか

全社員を対象に、ITパスポート試験合格相当以上のデジタルリテラシー習得を目指す教育・支援プロジェクトを開始した。業務効率化や新規サービス開発、将来の経営幹部育成につなげる。

## 会社が挙げた理由

進化し続けるテクノロジーやDXに対応するスキルを全社員が身につけ、業務レベルの向上・効率化、新規サービス開発、デジタル領域での競争力強化、将来の経営幹部人材の育成につなげるため。2024年9月期の重点施策「人材の質と量の強化」の一環として実施する。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 全社員デジタル人材化プロジェクト
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年2月6日（開始済み）
- 適用分野: 全社員のIT・デジタルリテラシー教育、各担当業務、業務効率化、新規サービス開発、経営幹部人材育成
- 受賞名・認証名: ITパスポート試験（合格相当以上を目標）
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 全社員、社員数146名（グループ連結、アルバイト・パート含む）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 業績向上につなげることを目的としているが、具体的な影響額は示されていない
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「全社員デジタル人材化プロジェクトを開始いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年2月6日」「プロジェクトを開始いたしました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「全社員デジタル人材化プロジェクト」開始のお知らせ」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「開始いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開始いたしました」「目標としており」「実施されます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先との関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「全社員」「社員数：146名（グループ連結、アルバイト・パート含む）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「社員数：146名（グループ連結、アルバイト・パート含む）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「会社概要およびプロジェクト概要の記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「ITパスポート試験合格相当以上」；具体的な効果数値の記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「業績向上につなげることを目的」」「企業価値の向上に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「業績向上につなげることを目的としております」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「全社員の高度デジタル人材化を目指し」「教育・サポートを行うプロジェクト」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全社員のITリテラシー向上」「全社員の高度デジタル人材化」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「教育・サポートを行うプロジェクト」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「全社員の高度デジタル人材化を目指し」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…プロジェクトを開始いたしました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「国家資格である『ITパスポート試験』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「競争力強化を目指します」「企業価値の向上に努めてまいります」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
