# リビン・テクノロジーズ（4445） リースバックの比較サイト『リースバック比較PRO』クライアント数300社突破のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4445/disclosure/20240123517794
種別: その他開示
開示日: 2024-01-23
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/4445

## 何が変わったか

リースバック比較PROに加盟する不動産会社の累計社数が300社を超えた。

## 会社が挙げた理由

リースバックを取り扱う不動産会社が増加していることに加え、当社が営業拠点網を活用して事業拡大を進めているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: リースバック比較PRO
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: リースバック提供会社が加盟し、当社の比較サイトを通じて見込客からの問い合わせを獲得する取引関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: リースバック提供会社向けは成果に連動した料金体系。具体的な金額はnot_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: リースバック、不動産取引、住生活領域
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京・大阪・福山・福岡を含む全国5カ所の営業拠点網
- 拠点の規模: 全国5カ所（東京・大阪・福山・福岡）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 累計加盟企業300社突破（2024年1月23日時点の発表）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社価値総合研究所『リースバックの現状について』、国土交通省『住宅のリースバックに関するガイドブック』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「累計加盟企業が300社を突破いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年1月23日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「クライアント数300社突破のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「累計加盟企業が300社を突破いたしましたのでお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「突破いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「リースバックを提供している不動産会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「リースバックを提供している不動産会社は、リースバックの検討者からの問い合わせ（見込客）を…獲得することができます」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社の関連会社としては「リビンDX株式会社」「株式会社仲介王」が記載されているが、加盟企業との関係は記載されていない」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「累計加盟企業が300社を突破」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計加盟企業が300社を突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「累計加盟企業」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社価値総合研究所の調べ」「『リースバックの現状について』（株式会社価値総合研究所）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「累計加盟企業が300社を突破」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「『リースバック比較PRO』事業の拡大を進め」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「検討者と…不動産会社をマッチングするサイト」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「東京本社を含む全国5カ所…の営業拠点網」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「累計加盟企業が300社を突破」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…『リースバック比較PRO』事業の拡大を進め」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「リビン・テクノロジーズ株式会社…は…『リースバック比較PRO』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「クライアント数300社突破」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国5カ所（東京・大阪・福山・福岡）の営業拠点網」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計加盟企業が300社を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「リースバック比較PRO」「証券コード：4445」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「300社を突破」「住生活領域の社会問題の解決に貢献」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「複数の不動産会社に話を聞き、より理解を深めて取引に臨む」」）
