# リビン・テクノロジーズ（4445） 『リビンマッチ』が全国認知度・今後利用したい不動産査定サイト４年連続 No.1 に輝きました！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4445/disclosure/20231117592013
種別: その他開示
開示日: 2023-11-17
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/4445

## 何が変わったか

『リビンマッチ』が、不動産査定サイトの全国認知度と今後の利用意向に関する調査で、4年連続1位になった。

## 会社が挙げた理由

本文では、2023年9月19日から20日に実施された、5社を対象とする全国認知度および今後の利用意向調査の結果として1位になったと説明している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: リビンマッチ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 不動産査定、不動産売却、賃貸管理、不動産買取、任意売却、土地活用
- 受賞名・認証名: 不動産査定サイト全国認知度 No.1、今後利用してみたいと思う不動産査定サイト No.1
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 4年連続で全国第1位
- 利用実績: 日本全国2,200社以上の不動産会社が加盟
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 2023年9月19日から9月20日に実施された、不動産査定サイト5社を対象とする全国認知度および今後の利用意向に関する調査

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『4年連続獲得いたしました』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2023年9月19日から9月20日にかけ』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「『4年連続 No.1』『4年連続獲得』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『2023年9月19日から9月20日にかけ…調査が実施され、その結果』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『No.1 に輝きました』『獲得いたしました』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客実名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「『日本全国2,200社以上の不動産会社が加盟』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「『日本全国2,200社以上の不動産会社が加盟』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『不動産査定サイト5社を対象とした…調査が実施され』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『4年連続』、『2023年9月19日から9月20日』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「『中古不動産流通や既存建物に関連する市場の拡大に寄与してまいります』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「『全国認知度 No.1』『今後利用したい…No.1』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「『不動産査定サイト全国認知度 No.1』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「『当社が運営する…リビンマッチ』の調査結果」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『当社が運営する…リビンマッチ』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『リビン・テクノロジーズ株式会社』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「『4年連続全国第1位』『No.1』」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「『全国認知度』『日本全国2,200社以上』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「『日本全国2,200社以上の不動産会社が加盟』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「『不動産査定サイト5社を対象とした』」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「『リビンマッチ』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「『PRESS RELEASE』『報道関係者各位』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『No.1 に輝きました！』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性・注意書きの記載なし」）
