# リビン・テクノロジーズ（4445） 当社代表・川合がYouTube 「Japan Stock Channel」に出演しました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4445/disclosure/20230726527381
種別: その他開示
開示日: 2023-07-26
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/4445

## 何が変わったか

当社代表が、IR Robotics運営のYouTubeチャンネル「Japan Stock Channel」に約3年3か月ぶりに出演し、主力サービスや新サービス、業績・成長戦略について説明した。

## 会社が挙げた理由

「IR資料ではわからない成長の裏側をインタビュー形式で紹介する」チャンネルへの出演としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: リビンマッチ、ぬりマッチ、メタ住宅展示場、リースバック比較 PRO、SMS ハンター、BAIZO KANRI（倍増管理）、リビンマガジン Biz、不動産ビジネスバンク
- 相手先: 株式会社IR Robotics
- 相手先の概要: 本社：東京都千代田区、代表取締役：金 成柱、YouTubeチャンネル「Japan Stock Channel」を運営
- 当社との関係: 株式会社IR Roboticsが運営するYouTubeチャンネルへの出演。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 不動産、不動産DX、外壁塗装、住宅
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 電気通信事業届出事業者 A-29-16322、有料職業紹介事業許可 13-ユ-308903、労働者派遣事業許可 派 13-308471、プライバシーマーク認定事業者 10830322(08)
- 拠点所在地: 東京都中央区日本橋堀留町1-8-12 ホウライ堀留ビル8階
- 拠点の規模: 社員数117名
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 前回出演時点で『リビンマッチ』の加盟店約2600店
- 業績への影響: 業績や成長戦略について動画で説明するとしているが、今回の出演による業績への影響は記載していない。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「当社代表・川合が YouTube『Japan Stock Channel』に出演しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年7月26日」／「出演しました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「今回は約3年3か月振りの出演となります」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「出演しましたのでお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出演しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社IR Robotics」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都千代田区、代表取締役：金 成柱」「『Japan Stock Channel』」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「全国に約2600の加盟店を持つ不動産サイト『リビンマッチ』」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「全国に約2600の加盟店」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社IR Robotics」および各動画のURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「約2600の加盟店」「社員数：117名」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「業績や成長戦略についてお話させていただいております」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「出演しましたのでお知らせいたします」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社代表・川合が…出演しました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「リビン・テクノロジーズ株式会社」「当社代表・川合」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「不動産 DX 日本最大の巨人へ！」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国に約2600の加盟店」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「全国に約2600の加盟店」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「証券コード：4445」「A-29-16322」「10830322(08)」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「動画名「着実に伸長！」「新サービスも続々！」「不動産DX 日本最大の巨人へ！」」）
