# リビン・テクノロジーズ（4445） 外壁塗装の比較サイト『ぬりマッチ』クライアント数700社突破のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4445/disclosure/20230531590120
種別: その他開示
開示日: 2023-05-31
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/4445

## 何が変わったか

外壁塗装の比較サイト「ぬりマッチ」に累計700社を超える施工会社が加盟した。

## 会社が挙げた理由

当社は、東京・名古屋・大阪・福山・福岡の全国5カ所の営業拠点網により「ぬりマッチ」事業の拡大を進めるとしている。また、外壁・屋根塗装には安定した需要が見込まれると説明している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 外壁塗装の比較サイト『ぬりマッチ』
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 施工会社が『ぬりマッチ』に加盟し、外壁塗装検討者からの工事見積もり依頼を成果連動型の料金体系で獲得する取引関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 外壁塗装検討者は無料。施工会社向けは成果に連動した料金体系（具体的な金額はnot_disclosed）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 外壁塗装等の見積もり比較・施工会社とのマッチング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都中央区を含む全国5カ所（東京・名古屋・大阪・福山・福岡）
- 拠点の規模: 営業拠点5カ所
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 累計加盟企業700社超（2023年5月31日時点の発表）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 国土交通省住宅局『令和3年度 住宅市場動向調査報告書』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『累計加盟企業が700社を突破いたしました』」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2023年5月31日」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『累計加盟企業が700社を突破いたしましたのでお知らせいたします』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『700社を突破いたしました』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 類型のみ（原文: 「『施工会社をマッチングするサイト』『施工会社は』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「『施工会社は、外壁塗装検討者からの工事見積もり依頼（見込客）を…獲得することができます』」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「『累計加盟企業が700社を突破』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「『累計加盟企業が700社を突破』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「『2023年5月31日』『累計加盟企業が700社を突破』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『令和3年度 住宅市場動向調査報告書』（国土交通省）を元に作成」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『2023年5月31日』『累計加盟企業が700社を突破』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「『今後も…全国5カ所…の営業拠点網により『ぬりマッチ』事業拡大を進め』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「『外壁塗装等の検討者と施工会社をマッチングするサイト』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「『東京本社を含む全国5カ所（東京・名古屋・大阪・福山・福岡）の営業拠点網』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「『クライアント数700社突破のお知らせ』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『当社は、外壁塗装の比較サイト『ぬりマッチ』の…』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『リビン・テクノロジーズ株式会社…は…『ぬりマッチ』の…』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「『全国5カ所（東京・名古屋・大阪・福山・福岡）』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「『累計加盟企業が700社を突破』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『外壁塗装の比較サイト『ぬりマッチ』』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「『PRESS RELEASE』『報道関係者各位』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『安定した需要があることがわかります』『社会問題の解決に貢献してまいります』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「『毎年高い需要が見込まれます』」）
