# リビン・テクノロジーズ（4445） VR住宅展示場『メタ住宅展示場』モデルルーム掲載400棟突破のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4445/disclosure/20230530588440
種別: その他開示
開示日: 2023-06-01
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/4445

## 何が変わったか

バーチャル住宅展示場『メタ住宅展示場』に掲載されているVRモデルハウスが400棟を超えた。これにより、全国の住宅会社のモデルハウスをオンラインで比較・内覧できるサービスの掲載規模が拡大した。

## 会社が挙げた理由

VRモデルハウスの掲載棟数増加によりサービスが充実し、より多くの注文住宅検討者のニーズに応えられるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: メタ住宅展示場
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 注文住宅の検討、住宅会社のモデルハウス展示・集客
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: VRモデルハウス掲載400棟超
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: モデルハウス掲載棟数400棟超（2023年6月1日時点の発表）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『モデルハウスの掲載棟数が400棟を突破いたしました』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2023年6月1日／『掲載棟数が400棟を突破いたしました』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「『モデルルーム掲載400棟突破のお知らせ』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『突破いたしました』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『400棟を突破いたしました』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「『全国の住宅会社』との記載のみ」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「『モデルハウスの掲載棟数が400棟を突破』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「2023年6月1日／『掲載棟数』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「『当社は…お知らせいたします』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「『掲載400棟突破』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「『既存住宅領域から、新築住宅領域へサービス提供領域を拡大しました』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「『バーチャル住宅展示場』『住宅会社を比較検討可能』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「『全国の住宅会社のVRモデルハウスを一堂に集め』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「『モデルハウス掲載400棟突破』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『当社は、バーチャル住宅展示場『メタ住宅展示場』における…』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『当社は…『メタ住宅展示場』を…』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「『全国の住宅会社のVRモデルハウス』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「『掲載棟数が400棟を突破』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「『従来の住宅展示場と比較し、建築費がかからず、維持費も圧倒的に安価』」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『メタ住宅展示場』／https://www.metaexpo.jp/」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「『PRESS RELEASE』『報道関係者各位』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『リアルな質感』『維持費も圧倒的に安価』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
